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毎日ミニちぎり絵日記3 / 渡辺えみ【新本】
¥2,200
ちぎり絵ライター・渡辺えみさんによるちぎり絵日記です。 【著者プロフィール】 渡辺えみ / ちぎり絵ライター 劇団員、出版社でのアルバイトを経てちぎり絵ライターに。 2014年に独学でちぎり絵+文章の表現をはじめる。 現在、ちぎり絵の絵本を制作中。 趣味は八重山古典民謡の歌三線。 八重山古典民謡保存会所属。 著者 渡辺えみ 発行日 2025年 A5判 38ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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二度と行けない大分のあの店で【新本】
¥600
【本の紹介(あとがきより抜粋)】 このZINEは、弊社刊行書籍『Neverland Diner――二度と行けないあの店で』(都築響一編・2021年1月刊)のスピンオフ企画として、全国の馴染みの書店様にお声がけし、その「地域」の方々から、地元のNeverland Dinerをお寄せいただくことを意図して製作されたものです。この企画に賛同し、ご協力いただきました方々に深く感謝いたします。 【目次】 みねや旅館を訪ねて 藤井慎二 森をぬけてcagoへ 藤倉めぐみ ビ・イ・ド・ウ・シ 板井景助 魚は水に女はケーキ屋に まきべえ 別府の小さなモトコー 小山早苗 あとがき 小山早苗 編集 小山早苗 発行所 ケンエレブックス 発行日 2025年3月21日 B6判 40ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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二度と行けない奈良のあの店で【新本】
¥600
【本の紹介(あとがきより抜粋)】 このZINEは、弊社刊行書籍『Neverland Diner――二度と行けないあの店で』(都築響一編・2021年1月刊)のスピンオフ企画として、全国の馴染みの書店様にお声がけし、その「地域」の方々から、地元のNeverland Dinerをお寄せいただくことを意図して製作されたものです。この企画に賛同し、ご協力いただきました方々に深く感謝いたします。 【目次】 闇の奥 西尾勝彦 二人だけの青春のラーメン 梁上塵 鉄板の亡霊 杉山和孝 真夏のジンジャーチャイ Haruna 歩数のことを思い出すのは、いつも店に向かう途中だった ゆーき コーヒーとメザシとトーストとタバコ 森田三和 今日も本当にあったと思いながらクラゲを眺め 砂川みほ子 あとがき 服部健太郎 編集 服部健太郎 発行所 ケンエレブックス 発行日 2025年11月10日 B6判 56ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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二度と行けない熊本のあの店で【新本】
¥600
【本の紹介(あとがきより抜粋)】 このZINEは、弊社刊行書籍『Neverland Diner――二度と行けないあの店で』(都築響一編・2021年1月刊)のスピンオフ企画として、全国の馴染みの書店様にお声がけし、その「地域」の方々から、地元のNeverland Dinerをお寄せいただくことを意図して製作されたものです。この企画に賛同し、ご協力いただきました方々に深く感謝いたします。 【目次】 soul in JIVE 宮﨑貴雄 レオドールの扉 境真由美 私の保健室ホイロ 山口薫 ベスタ コーヒーショップ 松高由美子 マチの外れで、モーニングを 太田慎太郎 思い出は蕎麦の芳香 長谷川園子 金峰楼飯店 井手啓吾 あとがき 高岡浄邦 編集 高岡浄邦 発行所 ケンエレブックス 発行日 2025年5月11日 B6判 48ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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二度と行けない青森のあの店で【新本】
¥600
SOLD OUT
【本の紹介(あとがきより抜粋)】 このZINEは、弊社刊行書籍『Neverland Diner――二度と行けないあの店で』(都築響一編・2021年1月刊)のスピンオフ企画として、全国の馴染みの書店様にお声がけし、その「地域」の方々から、地元のNeverland Dinerをお寄せいただくことを意図して製作されたものです。この企画に賛同し、ご協力いただきました方々に深く感謝いたします。 10代から70代まで幅広い世代の地元民10名が、青森市周辺の「Neverland Diner」について語ります。青森版は、能町みね子さんが発起人となり編集も担当されました。 編集 能町みね子 発行所 ケンエレブックス 発行日 2025年11月27日(第二刷) B6判 68ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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二度と行けない仙台のあの店で【新本】
¥600
【本の紹介(あとがきより抜粋)】 このZINEは、弊社刊行書籍『Neverland Diner――二度と行けないあの店で』(都築響一編・2021年1月刊)のスピンオフ企画として、全国の馴染みの書店様にお声がけし、その「地域」の方々から、地元のNeverland Dinerをお寄せいただくことを意図して製作されたものです。この企画に賛同し、ご協力いただきました方々に深く感謝いたします。 【目次】 ラ・カーム KEN MAKABE アンシャンテ 渡邉 正英 定食 大石 利府のこってりラーメン 中村 悟 いちごのおばさん 大久保 潤 ハンバーグフライ 荒川 達郎 納豆についてくる醤油 遠藤 翔太 カルボナーラ 廣田 清伸 柏木居酒屋王将 廣田 絵美 萬屋長兵衛 酒のべん/SYUNOVEN 編集 大石裕之 発行所 ケンエレブックス 発行日 2025年5月11日(第三刷) B6判 86ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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佐野豊 個人詩誌 ひきがたり vol.2【新本】
¥550
【著者内容紹介】 佐野豊さんの個人詩誌「ひきがたり」のvol.2です。 限定80部。 デザインを、こがめ舎(森田直)にお願いをしました。詩、全8編を収録です。 著者 佐野豊 発行所 佐野書房 発行日 2025年11月8日 A5判 26ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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coco here,again / 佐々木蒼馬【新本】
¥1,000
【著者内容紹介】 3月に12年つとめた職を辞し、4月から小田原に移住をした。 移動をしたらしたで、また「ここ」を探している。そして、「ここ」に置き去りになった自分との対話、現在地を残しておこうと思いました。 著者 佐々木蒼馬 発行日 2025年11月23日 新書判 60ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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La Vague vol.5【新本】
¥990
詩誌「La Vague(ラヴァーグ)」は、女性詩人たちによって二〇二三年に発足した詩誌です。 今・ここを生きる「わたし」「わたしたち」の視点から出発し 文芸表現としての詩の表現の多様性を追求しつつ あらたな芸術分野とも連帯できるような詩誌を目指して。 ここでしか言えないような切実な声も、社会的な問題に切り込む切迫した訴えも、広く受け止め、一緒に考えていけるような詩誌を目指して。 かつて「現代詩ラ・メール」(フランス語で「海」)という女性詩人たちによる詩誌がありました。 「ラヴァーグ」はフランス語で「波・うねり」を意味します。 拓かれた海の先で、続く波になっていけたら。 そんな願いを込めて、この詩誌を名付けました。 満ちることばのさざなみの先、あらたな景色が見られることを願って。 何より、書き手にとっても読み手にとっても、今を生きることを「楽」しく、ときに「楽」にするような、ことばで「わたし」を、そして「わたしたち」をエンパワメントするような詩誌であることを願って。 (雪柳あうこさんによるLa Vague Vol.5の巻頭言) 【ゲスト】 水田宗子 小池昌代 藤井一乃 草間理恵子 古森もの 白神つや 戸田鳥 古屋朋 【執筆者】 有門萌子 草間小鳥子 向坂くじら 佐山由紀 紫衣 シーレ布施 長尾早苗 野宮ゆり 柊月めぐみ 梁川梨里 雪柳あうこ 発行人 雪柳あうこ 編集 柊月めぐみ 協力 南田偵一(パブリック・ブレイン) 発行日 2025年10月10日 A5判 102 ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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夢深くから、あふれる / 詩 古井フラ、画 nao【新本】
¥2,420
【著者サイト紹介文より】 naoの顔彩画を中心に、古井フラの詩を添えた詩画集。 これまでの共作詩集2冊に続く、3冊目となります。 原画の雰囲気が伝わるよう、表紙に金箔押しをしています。 本文の絵の再現にもこだわり、金刷り・銀刷り可能な特殊印刷を用いました。 巻末には二人の創作対談を収録。ふだんの感じで、ゆるく話しています。 著者 nao / 古井フラ 編集・発行 二日月文通社 発行日 2025年4月10日 B6判変形 72ページ 著者サイト:https://furufura.com/ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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素描画誌 第四号 面影と顔【新本】
¥1,100
このたび七月堂は、古井フラの詩画集「素描画誌」第四号「面影と顔」を刊行いたします。 ↓「素描画誌」創刊号の詳細はこちら↓ https://note.com/shichigatsudo/n/nc1e2633ba9ca 創刊号「色のない花」お買い物はこちらから https://shichigatsud.buyshop.jp/items/97349523 「素描画誌」第二号の詳細はこちら https://note.com/shichigatsudo/n/n346f6dffa245 第二号「ほどける手」お買い物はこちらから https://shichigatsud.buyshop.jp/items/104463184 「描くこと」や「空白」について、深く思索し実践した、画詩文一体の作品集。3ヶ月ごとに全10回の刊行を予定しております。 第4号のテーマは「面影と顔」。 本作は詩と素描画とエッセイで構成されています。 ゆっくりとお楽しみいただけましたら幸いです。 「素描画誌」は七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本をしております。 「面影」という言葉は、「面(おも)」と「影(かげ)」という二つの漢字から成り立っています。「面」が物理的な顔や表面を指すのに対し、「影」は光と闇、実体と幻影の間に存在する、捉えがたい現象です。素描が、鉛筆や木炭の黒い線と、紙の白い余白だけで世界を立ち上げるように、面影もまた、存在とその不在のあわいにこそ宿るのかもしれません。 ――素描画誌「面影と顔」より引用 著者┆古井フラ 絵・装幀・組版┆著者 印刷・製本・発行┆七月堂 A5判・糸綴じ 28ページ 価格 1,000円+税 発行 10月22日 ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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版元にとっての本屋のはなし Books&Something 2025 開催記念 ZINE【新本】
¥1,100
SOLD OUT
【内容紹介】 Books&Somethingの開催記念ZINE2025 今回のテーマは「版元〈われら〉にとっての本屋のはなし」です。このイベントに集まる独立出版者たちにとって本屋はどんな存在なのか。 《寄稿者》 twililight 手差しユニッツ 信陽堂 百万年書房 Troublemakers TISSUE PAPERS 三輪舎 Palmbooks ナナロク社 タバブックス 七月堂 著者 ブクサム2025出店者のみなさん 企画 Book&Something事務局 装画 手差ユニッツ 発行 生活綴方出版部(リソグラフ印刷) 発行日 2025年10月5日 B6判 40ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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パセリの町 / BOOKSOUNDS【新本】
¥1,320
【内容紹介】 BOOKSOUNDSさんによる小説です。 信じなくても、疑わなくても、 パセリはそこにいる 高校二年生の教室で「私」の前に座った「パセリ」、 開かないショッピングモールのドアを押し続ける「安川」。 葉と茎と根!! パセリの町で起きるグリーンな香りに溢れた物語。 発行所 BOOKSOUNDS 文庫判 102ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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詩誌 透けやすい 4号【新本】
¥800
【内容紹介】 川窪亜都、田村奏天、源川まり子、今宿未悠による詩や、合評録を収録しております。 第4号のテーマは「検討中」 【作品】 「ボタンホール」 川窪亜都 「ちゃく」 田村奏天 「屠る」 今宿未悠 「距離について」 源川まり子 企画「検討エッセイ」 透けやすい人々(編集後記) 発行者 今宿未悠 発行所 透明愛好会 発行日 2024年12月1日 A5判 32ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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詩誌 透けやすい 3号(特典付き)【新本】
¥1,500
SOLD OUT
【内容紹介】 川上雨季、佐藤悠花、川窪亜都、田村奏天、源川まり子、今宿未悠、柳川碧斗による詩や、合評録を収録しております。 3号のテーマは「セラピー」。 企画「一緒に聞いてください」(共同詩) 合評録 作品 「通勤路」 川窪亜都 「高円寺にて。」 田村奏天 「ensemble(01)」 栁川碧斗 「水を動かす」 今宿未悠 「定位置について」 源川まり子 「爪だけ」 佐藤悠花 透けやすい人々(編集後記) 封入特典:透けやすいセラピーステッカー 発行者 今宿未悠・柳川碧斗 発行所 透明愛好会 発行日 2024年5月19日 A5判 80ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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NATIVE VOID / 小倉尚子【新本】
¥500
小倉尚子さんによる私家版詩集です。 【目次】 ぶらんこ Dead end-川崎港廃油処理場 空所ターミナル うまみ マイ・時空 工場夜景 たまがわスカイブリッジ 水分 ネイティブ・ボイド 雲は粘膜 太陽やわく桃色の肌 に包まれる錆びた 工場の朝礼おはようございます 七時くらいかなパン屋で あんドーナツとカレーパン 揚げたてが食べられる休日 海中道路の窓から湧き上がる 背中からぶらんこ駆けあがるように 技術に自然の新芽を譲った羽田川崎にも みどりの深呼吸が透き抜けます 飛行機がありとあらゆる 「上空を通過しました」 顕微鏡でしか見たことがない 緻密な工場の配管 てらてら腹をすかせた海 もっとも孤立できた一瞬の隙 いまだれよりも幸せ それがわかちあえる喜びでないことを 次の瞬間おもいきり吸い込む 前に漕ぐ 商店街の音楽が流れはじめ 目を開くと落ちる さあ 川崎港廃油処理場、引き返す (「ぶらんこ」より) 著者 小倉尚子 発行日 2025年10月1日 A5判 40ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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カフェオレ広場season5【新本】
¥700
【著者内容紹介】 今日の夜は、カフェオレ飲みながら「癒し」について詩で語り合うよ。 ゲストに第2回秋吉久美子賞(ココア共和国)の森崎葵さんを迎えました! 異なる感性を持つ10人の詩人による多彩な作品を収めた一冊です。 【参加詩人】 森崎葵 入間しゅか 尾崎ちょこれーと ことぶき 木葉揺 角朋美 でおひでお 能美政通 星野灯 横尾憲孝(ねねむ) よしおかさくら 主宰 木葉揺 表紙画 でおひでお 発行所 カフェオレ広場編集室 発行日 2025年3月10日 四六判 74ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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カフェオレ広場season4【新本】
¥700
【著者内容紹介】 鐘が鳴って詩人たちが広場に集まってるよ。今回「音」がテーマだって。 ゲストは宮城の詩人やまうちあつし。 ちょっと新しくなった詩誌カフェオレ広場をよろしく! 【参加詩人】 やまうちあつし 尾崎ちょこれーと ことぶき 木葉揺 角朋美 でおひでお 能美政通 星野灯 横尾憲孝(ねねむ) よしおかさくら 主宰 木葉揺 表紙画 でおひでお 発行所 カフェオレ広場編集室 発行日 2024年8月31日 四六判 70ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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七月堂の詩集アンソロジーZINE(vol.1~)【新本】
¥880
【七月堂詩集アンソロジーvol.1 『やさしくてらす』】 このたび七月堂刊行書籍より、西尾勝彦、海老名絢、佐々木蒼馬、佐野豊、古溝真一郎5人の詩を一篇ずつ、『やさしくてらす』のテーマに収録した七月堂初めてのスペシャルオムニバスZINEを刊行いたします! 七月堂スタッフ手作業、印刷と糸綴じ製本で限定部数を発行。 今後もテーマを変えて発行してまいりますので楽しみにお待ちください。 発行日 2024年8月23日 ―――――――――――――――――――――――――――― 【七月堂詩集アンソロジーvol.2 『音』】 “七月堂の詩集” アンソロジー第二弾のテーマは「音」。ふだん耳でしか聞くことのできない『音』をポケットサイズの詩集のかたちにしてお届けいたします。著者は、髙塚謙太郎、萩野なつみ、尾形亀之助、うるし山千尋、小島日和、黒田夜雨。 発行日 2024年10月5日 ________________________________________ 【七月堂詩集アンソロジーvol.3 『暮らし』】 “七月堂の詩集” アンソロジー第三弾のテーマは「暮らし」。さまざまな事が変動する日々のなか、選択し、取捨することもふえてきたように感じます。そんななかでも変わらずにある暮らしの光景。営みのなかで生まれたアンソロジーをぜひご覧くださいませ。 著者は、一方井亜稀、佐々木蒼馬、江戸雪、國松絵梨、川上亜紀。 発行日 2024年11月1日 ________________________________________ 【七月堂詩集アンソロジーvol.4 『花』】 “七月堂の詩集” アンソロジー第四弾のテーマは「花」。 今回は、峯澤典子、菊石明、西尾勝彦、星野灯、暁方ミセイ、梁川梨里 6人の詩を『花』をテーマに収録しました。 珠玉の詩編との新たなる出会いをお楽しみください。 発行日 2025年9月18日 ________________________________________ 【七月堂詩集アンソロジーvol.5 『幽か』】 “七月堂の詩集” アンソロジー第五弾のテーマは「幽か」。 今回は、西尾勝彦、たかすかまさゆき、一方井亜稀、デイヴィッド・イグナトー、高嶋樹壱、小川三郎 6人の詩を『幽か』をテーマに収録しました。 それぞれの詩や詩集との新たなる出会いとなることを願い制作しています。 発行日 2025年10月5日 印刷・製本・発行 七月堂 ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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ZINE『あのコ このコ ねこコ』vol.7【新本】
¥550
【内容紹介】 リトグラフやイラストや絵本を手がける茂木淳子さんのZINE第7号です。 テーマは「那覇の市場で会いましょう」。茂木さんのお買いものルート、スンシーイリチーのレシピに、「市場とおもち」という新コーナーも生まれていました。 発行所 音の台所 発行日 2025年5月22日 148×148mm 12ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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あたわり(特典付)/ 山羊アキミチ【新本】
¥1,200
【内容紹介】 詩人の山羊アキミチさんによる私家版新詩集です。 特典ポストカード付。 命は理不尽だ 順番もなく 窓口もない さりとて 生きている 生きている以上にと それを掲げられたら どんな条件も贅沢で 文句など言えない でもあなたは比べている 様々な命や状態を 下だけを探して そしてこれが 最も嘘のないこと 自分じゃなくてよかったと 本当は思っているんでしょ (「自分じゃなくてよかったと」より抜粋) 著者 山羊アキミチ 発行日 2025年7月1日 B6判 80ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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素描画誌 第三号 ねむる猫【新本】
¥1,100
SOLD OUT
このたび七月堂は、古井フラの詩画集「素描画誌」第三号「ねむる猫」を刊行いたします。 ↓「素描画誌」創刊号の詳細はこちら↓ https://note.com/shichigatsudo/n/nc1e2633ba9ca 創刊号「色のない花」お買い物はこちらから https://shichigatsud.buyshop.jp/items/97349523 「素描画誌」第二号の詳細はこちら https://note.com/shichigatsudo/n/n346f6dffa245 第二号「ほどける手」お買い物はこちらから https://shichigatsud.buyshop.jp/items/104463184 「描くこと」や「空白」について、深く思索し実践した、画詩文一体の作品集。3ヶ月ごとに全10回の刊行を予定しております。 第3号のテーマは「ねむる猫」。 本作は詩と素描画とエッセイで構成されています。 わたしたちがかたく握っている何かをほどき、はるかに大きく広がる世界へと誘ってくれる猫。 ゆっくりとお楽しみいただけましたら幸いです。 「素描画誌」は七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本をしております。 あるべき姿から常に修正すべき、間違った自分をゆるすことができず、しかしいつしかゆるされるはずだと信じて奮闘しつづけている。そこへ猫が、ただ無垢な信頼を寄せてくる。その姿に触れると、固く握りしめていた何かがほどけ、自分を許す余白が生まれるようです。 ――素描画誌「ねむる猫」より引用 著者┆古井フラ 絵・装幀・組版┆著者 印刷・製本・発行┆七月堂 A5判・糸綴じ 30ページ 価格 1,000円+税 発行 7月22日 発売 7月19日 ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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鯨の泣いた日 / 星野灯【新本】
¥700
【出版社内容紹介】 星野灯、5冊目のミニ詩集。 著者 星野灯 発行日 2025年5月23日 A6判 32ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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不確かな日々 / 星野文月【新本】
¥1,980
SOLD OUT
【出版社内容紹介】 大きな揺れではじまったその年、私は日記を書くようになった。 「お互いを恋愛対象として見ない」というルールではじめた暮らしのこと、親友の引越しで思いがけず空いた心の穴、愛猫や祖父との別れ。 思うようにいかない日々の中で、自分の現在地を確かめるように、書きながら暮らした半年間の記録。 まとまらない気持ちを抱きとめるように、今ここで感じていることに耳を澄ました『私の証明』『プールの底から月を見る』、me and you web magazineの連載「呼びようのない暮らし」を経て、3年ぶりとなる新刊は全編書き下ろしの日記集です。 《著者プロフィール》 星野文月(ほしの ふづき) 1993年生まれ、作家。長野県松本市在住。 著書に『私の証明』、『プールの底から月を見る』、me and you little magazine連載「呼びようのない暮らし」などがある。 著者 星野文月 発行所 ひとりごと出版 発行日 2024年4月24日 四六変形判 230ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
