• ¥ 500
  • 峯澤典子さんの個人誌「glass」no.1 手のひらにおさまる文庫本サイズの詩集です。 ブックデザインは『あのとき冬の子どもたち』と同じ吉岡寿子さん。 ツイッターに書かれてきた詩を加筆修正した詩が収録されています。 四行詩30篇、行分け詩1編、散文詩1編。 峯澤典子 第二詩集 H氏賞受賞作品『ひかりの途上で』https://shichigatsud.buyshop.jp/items/6048424 峯澤典子 第三詩集『あのとき冬の子どもたち』https://shichigatsud.buyshop.jp/items/5876871 著者・発行 峯澤典子 デザイン 吉岡寿子 発行日 2020年8月8日 B6判 48ページ

  • ¥ 704
  • ホスピスに携わる医師が、臨床のエピソードを手紙に託し、詩人は詩と散文で応える。若者と老人、孤独な人と家族に囲まれた人で、訪れる死は違うのだろうか?深い考察とユーモアに溢れた、心震える二年間の往復書簡。文庫化に寄せて「七年後の往復書簡」を収録。 【著者】 谷川俊太郎 1931年東京都生まれ。詩人。 52年、第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。62年「月火水木金土日の歌」で第4回日本レコード大賞作詞賞、93年『世間知ラズ』で第1回萩原朔太郎賞ほか受賞多数。詩作を中心に絵本、エッセイ、翻訳、映画脚本など幅広い活躍を続ける 徳永進 1948年鳥取県生まれ。医師。 京都大学医学部卒業。鳥取赤十字病院内科部長を経て、鳥取市内に「野の花診療所」を開設。82年『死の中の笑み』で講談社ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 発行 朝日新聞出版 発行日 2015年3月30日 B6判 248ページ

  • ¥ 924
  • 【出版社内容紹介】 言葉,風景,人たち,本…….この国の未来にむかって失われてはいけない大切なもの.20世紀の終りから21世紀へ,そして3.11へという時代に立ち会いつつ,再生を求めて,みずからの詩とともに,NHKテレビ「視点・論点」で語った17年の集成. 著者 長田弘 発行所 岩波書店 発行日 2013年2月20日 新書判 252ページ

  • ¥ 1,980
  • 【出版社内容紹介】 暮らしを詠んだ詩集。「べんとうばこ」「名前のない家事」「銅像」「娘とランチ」「目玉焼き」など約30編を収録。 山崎るり子さんの詩は、日常をていねいに味わう方法を教えてくれます。小さなできごとに光をあてて、見えていなかったものを浮かび上がらせます。 装画は、第50回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞や、第40回講談社出版文化賞さしえ賞受賞の牧野千穂さん。お買い求め後はバーコードシールをはいで、贅沢な一枚絵のカバーもお楽しみください。 花が咲いている いつものように 子どもたちの学校は今日もお休み 鳥が鳴いている いつものように 私たちはマスクをして離れて歩く (本書「朝」より抜粋) 著者 山崎るり子 発行所 小さい書房 発行日 2020年7月29日 A5判 112ページ

  • ¥ 1,430
  • フリーペーパー『詩ぃちゃん』で知られる大阿久佳乃さん初の著書です。『詩ぃちゃん』vol.5までの文章に加え、書き下ろしの文章が収められています。 「この詩、わからない」と思うことが、往々にしてあります。何かに、〝わからなさ〟を感じると、自分から遠いもののように感じます。けれど今回は、〝(詩が)わからない〟の前で、あきらめたり、無視したりする前に少し立ち止まってみたいのです。「詩がわからない」とはどういうことか。逆から言って、「詩がわかる」とはどういうことか。 (「わからない詩の話」より抜粋) 著者 大阿久佳乃 発行所 岬書店 発行日 2020年3月20日 小B6判 157ページ

  • ¥ 1,650
  • ブルトン、ピカソ、シャネル、アポリネールら縁のパリ黄金時代の詩人ピエール・ルヴェルディ。日本初個人訳詩集。 ピエール・ルヴェルディは、初期ランボーからルネ・シャールやイブ・ボヌフォワにいたるフランス詩の、静かな、しかしもっとも美しい稜線にいる。それは象徴派のように言葉に寄りかかることをせず、シュールレアリスムのようにイメージに寄りかかることをしない。言葉とイメージが形をとらない場所に、まっすぐ手を伸ばそうとする詩人たちだ。おそらく長い時間をルヴェルディとともに過ごした佐々木洋氏の訳業は、端正で美しく、ルヴェルディの呼吸を見事につたえている。 ――兼子正勝 著者 ピエール・ルヴェルディ 訳者 佐々木洋 発行所 七月堂 発行日 2020年7月20日 小B6判変型 218ページ

  • ¥ 2,200
  • 夭折した画学生の作品などを展示する「無言館」や、閉館した「キッド・アイラック・アート・ホール」、「信濃デッサン館」の館主として尽力し、また実の父親である水上勉氏や実母、養父母や妻との暮らしのなかで、ただひとりの人として、窪島誠一郎が抱えつづけた孤独の軌跡。 宿題を忘れた子のように 私はもう 何年も前から 波間にうかぶ小さな机に かじりついている 机の上には 使い古した万年筆 ちびた消しゴム 何本ものカートレッヂが 港に停泊する小舟みたいに 所在なげに ちらばっている なのに 私は私宛の手紙を 一行も書けないまま もう何年も 白い便箋をみつめているのだ この机から 身体を離したら 私はきっと 海に沈んでしまう 鋭いキバの魚たちに 食われてしまう 机の上の 使い古した万年筆 ちびた消しゴム 何本ものカートレッヂが 港にうかぶ浮標(ブイ)のように ゆらりゆらり ゆれている なのに 私は私宛の手紙を 一行も書けないまま もう何年も 白い便箋をみつめているばかり (「港」) 窪島誠一郎(くぼしま・せいいちろう) 略歴 1941年、東京生まれ。 美術館館主・作家。 長野県上田市在住。 著書 『信濃デッサン館』(平凡社) 『詩人たちの絵』(平凡社) 『わが愛する夭折画家たち』(講談社現代新書) 『無言館 - 戦没画学生「祈りの絵」』(講談社) 『無言館ものがたり』(第四六回産経児童出版文化賞受賞・講談社) 『「明大前」物語』(筑摩書房) 『父・水上勉』(白水社) 『「無言館」にいらっしゃい』 (ちくまプリマー新書) 『くちづける 窪島誠一郎詩集』(アーツアンドクラフツ) 『日暮れの記 ―「信濃デッサン館」「無言館」拾遺 』(三月書房) 他多数 著者 窪島誠一郎 発行所 七月堂 発行日 2019年3月11日 四六判 103ページ 【関連本】 窪島誠一郎著書:https://shichigatsud.buyshop.jp/categories/2661151

  • ¥ 2,640
  • 【出版社内容紹介】 立原道造、宮沢賢治、富永太郎、小熊秀雄、村山槐多……5人の夭折詩人が描いた油彩、パステル、デッサン。詩絵のふたつ道をさまよう詩人たちによりそう詩画集。カラー図版39点を収め、図版目録を付す。 著者 窪島誠一郎 発行所 平凡社 発行日 1985年1月 A5判変形 200ページ 【関連本】 窪島誠一郎著書:https://shichigatsud.buyshop.jp/categories/2661151

  • ¥ 1,000
  • 1993年に創刊し、2000年に終刊した雑誌『風餐』が復刊しました。 編集発行人 府川雅明 発売 夜窓社 発行日 2019年3月25日 A5判

  • ¥ 1,000
  • 澪標の発行する季刊詩誌。 「詩の海へ」という表現がまさにぴったりな、詩について、表現について、じっくり浸ることのできる雑誌です。 48号の特集は「追悼 長谷川龍生 ―詩の未来へ向けて」 47号の特集は「抵抗する抒情詩」 46号の特集は「淵上毛錢 病と詩」 45号の特集は「いま、菅原克己を読みかえす」 43号の特集は「『名井島』をめぐって」 42号の特集は「「赤い鳥」創刊百年」 41号の特集は「秋山清、没後30年を記念して」 40号の特集は「創刊十周年 作品特集」 39号の特集は「第二回びーぐる船上国際詩祭」 38号の特集は「追悼 藤富保男」 37号の特集は「新川和江 詩の生まれるところ」 36号の特集は「ボードレールと現代 没後百五十年を迎えて」 35号の特集は「詩と自由」 32号の特集は「詩で詩を語ること」 31号の特集は「土地の詩学」 30号の特集は「心に残る言葉」 29号の特集は「町田康の詩表現」 28号の特集は「石原吉郎と戦後詩の未来」 27号の特集は「詩と時代」 26号の特集は「詩とエロス」 25号の特集は「短い詩」 24号の特集は「三井葉子の世界」 23号の特集は「詩のなかの小説 小説のなかの詩」 22号の特集は「「風立ちぬ」の時代と詩歌の功罪」 21号の特集は「新鋭気鋭の詩人たち」 20号の特集は「岩成達也と現代詩の未来」 18号の特集は「名詩を発掘―埋もれた宝石に光をあてる」 17号の特集は「杉山平一 人と作品」 15号の特集は「二〇一一年の詩歌句名作選」 13号の特集は「詩学再創造に向けて」 12号の特集は「一三〇〇年の時間の中の日本語詩」 11号の特集は「時を越えて 新作詩篇と初期詩篇」 9号の特集は「詩人の遺言 / 死と詩人」 8号の特集は「若い詩人たちにたずねる詩の現在」 6号の特集は「詩への航海 異境の海へ」 5号の特集は「谷川俊太郎と〈こども〉の詩」 編集同人(敬称略・順不同) 高階杞一 細見和之 山田兼士 四元康祐 松村信人 発行所 澪標(みおつくし) A5版 並製

  • ¥ 1,210
  • 「たとえば、歩くだけ、  ただいつもの道をゆっくり歩くだけで  見える景色が変わる。  世界が変わるのは、ほんとうに簡単なこと。  西尾さんのこの本には、いろんなところに、  のほほんとなるスイッチが入っていて、  持っていると、いいなと思います。」   ──帯文:長谷川書店水無瀬駅前店 長谷川稔 【本文紹介】 あえて じっくりと 時間のかかることをしてみましょう 豆を挽き珈琲を ドリップしてみましょう 使い込んだ鉛筆を ナイフで削ってみましょう カセットテープで 懐かしい音楽を聴いてみましょう インクを入れ 万年筆で手紙を書いてみましょう 本を読み 心に残ったことを 文章にまとめてみましょう (「時間のかかることをしましょう」より) 2019年3月に発行した『のほほんと暮らす』に、「第六部 のほほん生活の願い」を新たに書下ろし、新装ポケット版として再発行いたしました。 表紙と挿画は、ちぎり絵作家の渡辺えみさんの作品です。 【著者より】 「『のほほんと暮らす』刊行に寄せて」 『のほほんと暮らす』は、僕なりの幸福論です。 どのように日々の生活を送れば穏やかさや安らぎが得られるのか。そのヒントがたくさん詰まっています。すこし詩的な実用書として書きました。 多くの人に読んでいただけたら幸いです。 ─西尾勝彦 【著者プロフィール】 1972年生まれ。京都府出身。奈良市在住。35歳の頃より、天野忠、尾形亀之助などの影響を受け詩を書き始める。 主な詩集に『歩きながらはじまること』(七月堂)https://shichigatsud.buyshop.jp/items/10202899、『光ったり眠ったりしているものたち』(BOOKLORE)https://shichigatsud.buyshop.jp/items/5835577などがある。 【発行記念プレゼント】 「新装ポケット版 のほほんと暮らす」の発行を記念して、渡辺えみさんのちぎり絵に、西尾さん自筆ののほほん一言が書かれた「のほほんちぎり絵ハガキ」をプレゼントいたします! (*数量限定・絵柄は選べません。なくなり次第終了となります*) 【お取り扱い店舗さまなど】 https://note.com/shichigatsudo/n/necfbac561a21 著者 西尾勝彦 発行所 七月堂 発行日 2020年7月20日 四六判変形 110×160 128ページ 表紙・挿画・ちぎり絵 渡辺えみ 【関連本】 https://shichigatsud.buyshop.jp/categories/2004627

  • ¥ 990
  • 川上雨季詩集 「いまにも光を呑まんとする、だれかの水平線」 【作品紹介】 都市のスケッチ くぐもった灰色に染まったふわふわの犬 昨日と同じ角で抱えられている わずかな期待を抱えて前を通るが 彼/彼女の瞳は他者を決して認めない 光のささない深い黒さをたたえて 上半身が前に倒れないように ガラスに写る 足を動かす 回転運動を伴う我々の移動は 動力を他に依存せずとも運転と呼ぶ 身体の自覚はごく限られている 両眉の裏から生え際にかけては 長方形の水面に守られていて わたしの意識は揺蕩する たしかに接地しているはずであるのに プレートの小さな揺れを認識できない どころか まれに水面が傾くと 身体自体の一部もあわせて傾く 大きな段差を伴って 眠りから醒めた深夜の渇き 二杯目の味噌汁の器が傾いて 左手の甲に熱湯が注がれた 細く揺らぐ痛みは炎のゆらめきを肌に植えたようで 白く生気のない石の上に散った海藻と味噌の 非日常らしいあざやかさを前に わたしだけが当事者だという自覚を提示した 電話をする男から離れ 床の上に自覚的に寝そべる皮の鞄 意思を持たされた物体に目を奪われながら 改札をくぐり抜ける 著者 川上雨季 発行所 七月堂 発行日 2020年7月1日 四六判 92ページ 【関連本】 インカレポエトリ:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/23225190 水際 / インカレポエトリ叢書1:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31555188

  • ¥ 990
  • 小島日和詩集 「薬指をおかえしに上がりました、女は下げていた巾着袋を差し出した。」 【作品紹介】 エスカレーター 底のない穴のなかを エスカレーターが動いている 上っているのか 下りているのか とにかく、逆向きに乗ってしまい 遠い国のデパートのように 段差がなく平らになっているので ベルトコンベアで運ばれているようでもあり ほうれん草の束が滑り下りてきて そちらが上かと知るのだが 反対側からも転がってくる鶏肉を 腕に抱えこもうとするなら降りねばならない どこかからやってきた子どもが 扉の前に座りこみ 一本ずつ指をしゃぶっている かれは得意になって 私よりずっと とおくへはなす ポケットから取り出した 抜け殻も 壊れて落ちていくままにはしない 手の平に残ったかけらまで すっかり なめ終えてしまい よくまわる舌から ほつれた糸が引きだされていく しわが寄り ひだが生まれ とおくは ちかくへ絞られていく 踊り場から坪庭を見下ろす 排出される空気に巻かれながら洗濯物が落下していく 忘れ物をたしかめているとき、 わたしの背後では断層が広がっている いつまでも搬出口が見つからない 喉の奥にはりついて離れない 灰汁をかき消すように いきおいよく注いだ牛乳で飲みくだす 著者 小島日和 発行所 七月堂 発行日 2020年7月1日 四六判 89ページ 【関連本】 インカレポエトリ:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/23225190 節節 / インカレポエトリ叢書2:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31555303

  • ¥ 660
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの8号です。 漫画、絵、小説、エッセイで構成されています。 著者 コジマケン・薗田千晴・文庫善哉・保光敏将・山川直人 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之 発行日 2019年5月12日 A5判 69ページ

  • ¥ 550
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの7号です。 漫画、詩画、エッセイで構成されています。 著者 コジマケン・文庫善哉・保光敏将・山川直人 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之 発行日 2018年5月5日 A5判 54ページ

  • ¥ 550
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの6号です。 漫画、日記、詩画で構成されています。 著者 保光敏将・山川直人・文庫善哉 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之 発行日 2017年5月5日 A5判 47ページ

  • ¥ 440
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの増刊号です。 2019年10月29日~11月10日に行われた原画展『長い寄り道』にあわせて制作されました。 漫画、イラスト、小説、エッセイで構成されています。 著者 コジマケン・薗田千晴・文庫善哉・保光敏将・山川直人 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之 発行日 2019年10月29日 A5判 29ページ

  • ¥ 880
  • 漫画家の山川直人さんが菅原克己の詩を漫画にしたものをまとめた一冊です。 著者 山川直人 装幀 小沼宏之 発行所 株式会社ビレッジプレス 発行日 2016年8月25日 A5判 ページ

  • ¥ 500
  • 詩人の高階杞一さんが編集・発行している同人誌です。詩とエッセイなど。 【参加同人(敬称略)】 池田順子 江夏名枝 大橋政人 神尾和寿 嵯峨恵子 高木敏次 高階杞一 廿楽順治 萩野なつみ やまもとあつこ 編集・発行 高階杞一 発行所 空とぶキリン社 創刊 1990年8月1日 B5判 60~100ページ前後

  • ¥ 600
  • 高階杞一さんが編集・発行している同人誌です。詩とエッセイなど。 特集:現代詩 この20年 【参加同人(敬称略)】 阿瀧 康 池田順子 大橋政人 神尾和寿 嵯峨恵子 高階杞一 廿楽順治 やまもとあつこ 編集・発行 高階杞一 発行所 空とぶキリン社 発行日 2010年3月10日 B5判 112ページ

  • ¥ 600
  • 高階杞一さんが編集・発行している同人誌です。詩とエッセイなど。 特集:追悼 寺西幹仁 【参加同人(敬称略)】 阿瀧 康 大橋政人 神尾和寿 嵯峨恵子 高階杞一 廿楽順治 編集・発行 高階杞一 発行所 空とぶキリン社 発行日 2008年3月1日 B5判 68ページ

  • ¥ 700
  • 高階杞一さんが編集・発行している同人誌です。詩とエッセイなど。 特集:「現在詩」について今思うこと 【参加同人(敬称略)】 阿瀧 康 大谷良太 大橋政人 神尾和寿 嵯峨恵子 高階杞一 編集・発行 高階杞一 発行所 空とぶキリン社 発行日 2006年11月1日 B5判 100ページ

  • ¥ 1,430
  • 「ここは、ぼくのまんなかです。」――最果タヒが及川賢治(100%ORANGE)と贈る、初の絵本が登場! いま、世界に届けたい、優しく力強いメッセージ。 著者 最果タヒ 絵 及川賢治(100%ORANGE) 発行所 河出書房新社 発行日 2020年6月26日 B5判変型 32ページ

  • ¥ 1,650
  • 【TOLTAによる内容紹介】 『閑散として、きょうの街はひときわあかるい』は「TOLTA マイナンバープロジェクト」によって制作された詩集です。本詩集は、2020年4月20日から5月19日までのあいだ(新型コロナウイルスCovid-19の影響により日本全国に緊急事態宣言が発せられていたあいだ)TOLTAと12人のゲスト参加者により書かれた言葉を構成して作られました。 「TOLTA マイナンバープロジェクト」についてはトルタウェブ https://toltaweb.jp/?p=1764 をご覧ください。 【執筆者】 ゲスト参加者 暁方ミセイ、及川俊哉、大崎清夏、岡本啓、小峰慎也、柴田望、タケイ・リエ、文月悠光、北條知子、三上温湯、宮尾節子、吉田恭大 TOLTA 河野聡子、佐次田哲、関口文子、山田亮太 発行者 TOLTA 発行日 2020年7月5日 A5判変型 134ページ