動物・植物

  • ¥ 500 SOLD OUT
  • 著者 武田花 発行所 深夜叢書社 発行 昭54 A5 解題 春日井建・山中智恵子・建石修志・荒川晃 函傷み、ヨゴレ、シミ 本体表紙にシミ 本文 美

  • ¥ 1,870
  • 【出版社内容紹介】 気をつけて見てみると、野山や道ばたには四季を通じていろんな花が咲いている。見慣れたユウナ(オオハマボウ)の花や絶滅危惧種のエビネの花、小さな小さな花のルリハコベ、そして葉っぱは知っているけどこんな花だったんだというンジャナ(ホソバワダン)の花や山の中に咲くサザンカの原種など88科293種を掲載。 それぞれに植物名と科名、沖縄での花の時期を記載。著者なじみの植物には子どもの頃のエピソードも。 著者 安里肇栄 発行所 ボーダーインク 発行日 2017年11月20日(第3刷) A5判 128ページ

  • ¥ 1,650
  • 【出版社内容紹介】 TOOMIN VALLEY(トーミン谷)に、ひょんなことから 迷い込んでしまった小さいおじいさん。 そこでペンギンのかしゅに出会います。 「ARUHI NO KOTO...」からはじまる、 ABC...Zの順で、話が展開していくABCの絵本です。 著者 出口かずみ 発行所 えほんやるすばんばんするかいしゃ 発行日 2016年12月17日 154×108mm 34ページ

  • ¥ 1,650
  • 【出版社内容紹介】 9つの短いお話が入った短編集。 【あとがきより抜粋】 この本は、本当はネコに読み聞かせるために作ったものです。 なので、ひとつひとつがとても短いお話です。ネコは話を聞くのにあまり辛抱強くないからです。 著者 出口かずみ 発行所 えほんやるすばんばんするかいしゃ 発行日 2019年7月26日(第3刷) 182×132mm 48ページ

  • ¥ 2,530
  • 【出版社内容紹介】 出口かずみさん初の画集です。 出口さんと一緒に暮らす猫「小八」の思いを想像し、描いた作品集。 著者 出口かずみ 発行所 えほんやるすばんばんするかいしゃ 発行日 2019年6月29日 176×174mm 56ページ

  • ¥ 1,980
  • 南伊豆でほぼ自給自足の生活をしている画家、くぼやまさとるさんの「ニセ蟲図鑑」。 地球と驚くほど環境の似た架空の惑星「キムネジネ」に生息する昆虫の図鑑です。 巻末には植物や動物、精霊、妖精も描かれています。 生き生きとした架空の昆虫たちが、色鮮やかな色彩と繊細なタッチで描かれています。 ポストカードもございます。 四六判変形 上製 本文 カラー 96ページ

  • ¥ 220
  • 画家くぼやまさとるさんの彩り豊かなポストカードです。 ・空想昆虫 ・ピンククジラ ・ウミガメ

  • ¥ 1,980
  • 音の台所さんと春畑セロリさんによる絵と詩と音楽で絶滅危惧種たちに思いをよせる作品。 科学コミュニケーターの深津美佐紀さんによる解説やゼツメツキグシュリスト、生物学者の阿部健一さんによるコラムも収められています。 この絵本のほかに、CDと楽譜も発売されており、読んで聴いて弾いて楽しめる作品です。 この本は 左ページに 小さな楽譜 右ページには 生きものの絵 絵のなかの短い詩を そっと声をだして 読んでみてください 詩のタイトルは「音楽用語」 生きものの特徴に結びつく言葉です この絵と詩から ピアノ曲がうまれました 曲のタイトルは「生きものの名前」 彼らのすむ空間へ つれて行ってくれる曲 小さな楽譜は いちばん彼ららしい一節 生きものたちの 音のモティーフです 絵と詩と音楽 左右のページを眺めながら ゼツメツキグシュたちの声を 言葉を どうぞ想像してみてください (まえがきより) 著者 絵と文:音の台所(茂木淳子)、音のモティーフ:春畑セロリ 発行所 らんか社 発行日2018年5月15日 A5変形判(15.4×15.4cm) 46ページ

  • ¥ 1,540
  • 音の台所さんと春畑セロリさんによる絵と詩と音楽で絶滅危惧種たちに思いをよせる作品。楽譜のほかに絵本とCDがあり、読んで聴いて弾いて楽しめる作品です。 「絶滅危惧種」。 気がめいる漢字ばかりならんでいる。嫌な言葉だ。生き物は「君は絶滅危惧種だ」と指差されたら、どんな気持ちになるのだろう…。 〔中略〕 「生物多様性」という言葉も嫌いだ。これも漢字ばかり。よく目にするが、なんのための言葉かわかりにくい。生物多様性は人間の役に立つから「保全」しなければならないという人がいる。でも、小学校の時に、生き物を大切にしましょう、と教わっている。なぜわざわざ生物多様性の保全と言わなければならないのだろう。 「絶滅危惧種」も「生物多様性」も、実は、われわれ生物学者が創った言葉だ。仕方がなかった。生き物のことを頭で考える人が多くなったから、難しい言葉を使って理詰めで説明しなければならなかった。でも生き物を想うときに必要なのは、心に響く言葉だ。本当に大切なことはやさしい言葉で語られている。 その言葉を、音の台所さんの絵と春畑セロリさんの音楽がつくりだした。音楽は究極のやさしい言葉だと思う。頭ではなくて心に語りかける。生き物のためのピアノ曲に、絶滅危惧種なんて言葉はいらない。だから「ゼツメツキグシュ」。 〔中略〕 生物学者は、〔…〕ピアノが弾けない。弾ける人もいるかもしれないけど僕は弾けない。だからみなさんにぜひ弾いてほしい。一度だけやんばるの道端で見かけたヤンバルクイナがどんな音楽になるのか、はやく聞きたいのです。 (阿部健一さんのまえがきより抜粋) 作曲者 春畑セロリ 絵と文 音の台所(茂木淳子) 発行所 音楽之友社 発行日 2018年3月31日 菊倍判 48ページ

  • ¥ 1,620
  • 音の台所さんと春畑セロリさんによる絵と詩と音楽で絶滅危惧種たちに思いをよせる作品。CDのほかに絵本と楽譜があり、読んで聴いて弾いて楽しめる作品です。 「ゼツメツキグシュノオト」は絶滅の心配がある生き物たちをテーマとした18の小さなピアノ曲です。生き物たちはなぜ絶滅してしまうのか、絶滅してしまうとどうなるのか、それを食い止めるためにわたしたちに何ができるのか…。みなさんもこの作品を通して、いっしょに生き物のこと、地球のことを考えてみませんか。 (帯文より) 曲 春畑セロリ ピアノ 内藤晃 文・朗読 音の台所 全18曲(朗読入りのトラックと音楽のみのトラックがあります) レーベル 日本アコースティックレコーズ 発売日 2018年3月9日

  • ¥ 3,000
  • 皇居の植物の総目録とその解説 編 生物学御研究所 発行所 保育社 発行 1989/11/30 初版 函、ビニールカバー付 函は経年変化による汚れや破れが若干ありますが、中身はとてもきれいな状態です。 備考:動物・植物棚