リトルプレス

  • ¥ 500
  • 峯澤典子さんの個人誌「glass」no.1 手のひらにおさまる文庫本サイズの詩集です。 ブックデザインは『あのとき冬の子どもたち』と同じ吉岡寿子さん。 ツイッターに書かれてきた詩を加筆修正した詩が収録されています。 四行詩30篇、行分け詩1編、散文詩1編。 峯澤典子 第二詩集 H氏賞受賞作品『ひかりの途上で』https://shichigatsud.buyshop.jp/items/6048424 峯澤典子 第三詩集『あのとき冬の子どもたち』https://shichigatsud.buyshop.jp/items/5876871 著者・発行 峯澤典子 デザイン 吉岡寿子 発行日 2020年8月8日 B6判 48ページ

  • ¥ 1,430
  • 短歌ムック『ねむらない樹』のvol.3です。 【目次】(出版社サイトより) ■特集1 映画と短歌 ・対談 映画だからできること 短歌と小説にしかできないこと 木下龍也×町屋良平 ・歌人が映画を観に行く 尾崎まゆみ×門脇篤史 ・歌人の好きな映画 浅野大輝/牛尾今日子/田中槐/林和清/藤原龍一郎/フラワーしげる/石井辰彦/奥田亡羊/佐々木遥/濱松哲朗/盛田志保子/春日いづみ ・座談会 杉田協士×矢田部吉彦×東直子×寺井龍哉「映画『ひかりの歌』をめぐって」 ・論考 寺井龍哉「映画の中の短歌、その感動」 ■特集2 短歌の言葉と出会ったとき 高野公彦「短歌の様式について」 永田紅「比喩、植物名」 寺井奈緒美「笹井さん」 黒瀬珂瀾「教室に短歌を置くということ」 梅内美華子「メモの言葉を超えるとき」 天野慶「現代短歌をおみやげに」 岩倉文也「空白でまた逢いましょう」 小津夜景「母語と外国語」 山川創「注ぎ込む」  ユキノ進「寺山修司から始まる長い旅」 白井健康「短歌の言葉と出会ったとき」 ■巻頭エッセイ 東直子「私は……」 ■作品 尼崎武「見えない虹の話」 今橋愛「なにもせざりき」  魚村晋太郎「破船」  内山晶太「目のごみ」 小佐野彈「甘い火」 紀野恵「還らむとすも」 國森晴野「髪を切る」 駒田晶子「平成後半、ごく個人的な。」 鈴木加成太「浜風とオカリナ」 田口綾子「輪」 中山俊一「誕生日」 西村曜「灯々」 初谷むい「わたもふ」 花山多佳子「一日」 屋良健一郎「しとりとてん」 柴田葵「さよなら」 阿波野巧也「シャープ」 井村拓哉「大丈夫」 谷川由里子「愛は凡なり」 浪江まき子「運動」 八重樫拓也「膝に砂利」 ■コラム 川上まなみ「せせらぎ街道」 惟任將彥「さびしかつた」 飯田彩乃「ぐ」 貝澤駿一「ワールドカップあれこれ」 涌田悠「短歌は踊る」  山川藍「ひだる神とジム」 小黒世茂「照葉樹の森から」  川谷ふじの「短歌の効能」 ■ことば派 渡部泰明「殺意の和歌」 千野帽子「死なない程度に人間をやる」 ■忘れがたい歌人・歌書 栗木京子「風切羽の輝き」 ■越境短歌 倉阪鬼一郎 「補助線を引きながら」 ■歌人への手紙 佐藤弓生×川野芽生 ■歌人の一週間 工藤吉生/本多真弓/柳谷あゆみ/高山由樹子 ■短歌の雫  本多忠義「懐かしい背中」 黒川鮪「たちまちに」 嶋田さくらこ「使途不明のわたし」 ■二二野歌 楠誓英/相田奈緒 ■掌編小説 九螺ささら「円」 ■歌会潜入!(神保町歌会) 佐藤弓生「シンプルに、それぞれのペースで」 ■編集委員の目 大森静佳 「青いポートレート」 ■たましいを掛けておく釘をさがして―杉﨑恒夫論③ ながや宏高「あれはゆうべの星との会話」 ■学生短歌会からはじまった③ 土岐友浩「その論の」  ■文鳥は一本脚で夢をみる 新刊歌集レビュー③ 梅﨑実奈「たったひとりの愛と信仰」 ■文学館めぐり③ 染野太朗+佐原キオ・竹村美乃里「西行記念館」 ■ねむらない短歌時評③ 寺井龍哉「我が心は言葉にあらず」 ■笹井宏之への旅③ 中島裕介/筒井孝司「短歌に癒されて」 ■書評 加藤治郎「読む/光の体験」……『光と私語』(吉田恭大) 伊波真人「エスプリとロマンチスト」……『The Moon Also Rises』(五十子尚夏) 水原紫苑「ジンタは何処へ」……『惑星ジンタ』(二三川練) カシワイ「生きるさみしさを知るあかるさ」……『蝶は地下鉄をぬけて』(小野田光) 安田百合絵「読みのフォーカス」……『しびれる短歌』(東直子・穂村弘) 佐伯裕子「羽のような死生観」……『林立』(花山周子) 竹内亮「二重の意味での誠実さ」……『石蓮花』(吉川宏志) 柴田元幸「門外漢を疎外しない短歌」……『架空線』(石川美南) 陣崎草子「新しい宇宙を産むつもり」……『90秒の別世界』(千葉聡) 染野太朗「機微ということ」……『世界樹の素描』(吉岡太朗) 堂園昌彦「親愛の気持ちがつくるうねり」……『めくるめく短歌たち』(錦見映理子) 千葉聡「あのとき響いていた音を追うように」……『音程INTERVALLE』(西田リーバウ望東子) 平岡直子「駄洒落について」……『海蛇と珊瑚』(藪内亮輔) ■読者投稿 選者=永井祐/野口あや子 編集長 田島安江 編集委員 大森静佳、佐藤弓生、染野太朗、千葉聡、寺井龍哉、東直子 発行所 書肆侃侃房 発行日 2019年8月1日 A5判 176ページ 【関連本】 『ねむらない樹』vol.1:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/12851979 『ねむらない樹』vol.2:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/32206252 『ねむらない樹』vol.4:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/32207546 『ねむらない樹』vol.5:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/32208790

  • ¥ 1,540
  • 短歌ムック『ねむらない樹』のvol.2です。 【目次】(出版社サイトより) ■特集1 第1回 笹井宏之賞発表! 大賞 柴田葵「母の愛、僕のラブ」 大森静佳賞 谷川由里子「シー・ユー・レイター・また明日」 染野太朗賞 浪江まき子「刻々」 永井祐賞 阿波野巧也「凸凹」 野口あや子賞 八重樫拓也「墓を蹴る」 文月悠光賞 井村拓哉「揺れないピアス」 選考座談会 大森静佳 × 染野太朗 × 永井祐 × 野口あや子 × 文月悠光 ■特集2 ニューウェーブ再考​ 川野里子「ニューウェーブとは何か? 再び。」 東直子「時代の血肉と骨」 千葉聡「みんなのニューウェーブ」 水原紫苑「前を向こう」 寺井龍哉「あの波こえて」 柳本々々「いろんな〈わたし〉、この〈わたし〉」 阿波野巧也「ニューウェーブの文体と韻律」 秋月祐一「ニューウェーブの末っ子」 平岡直子「ほかでもなく」 花笠海月「短歌の「ニューウェーブ」について」 谷川由里子「短歌ニューウェーブとその後の短歌」 ■巻頭エッセイ 俵万智「まがなしく」 ■作品 香川ヒサ「家鳩」 梶原さい子「北限」 北山あさひ「大停電の夜に」 鯨井可菜子「グラム・パー・デシリットル」 小島ゆかり「哲学と株」 斉藤真伸「テレビカード」 笹公人「心霊レストラン」 佐藤りえ「ふかふかの日々」 佐藤涼子「新しい風」 天道なお「春泥」 橋爪志保「灯台」 平井弘「あんじゆうる」 望月裕二郎「ずいぶんとおくにきてしまったな」 渡辺松男「一頭」 山階基「説明のいらないサラダ」 吉田隼人「永遠なるものの影」 ■座談会「俳句と短歌と」 生駒大祐×大塚凱×堂園昌彦×服部真里子 ■対談「歌人としての出発は違うけれど 後編」 林あまり×東直子 ■歌人への手紙 佐藤弓生×堂園昌彦 ■コラム 虫武一俊「変わっていくこと」 中家菜津子「詩人のお話」 坂本歩実「一番いい椅子」 服部恵典「たん」 川島結佳子「中野重治は教えてくれない」 白井健康「二十四時間営業の小国」 千原こはぎ「コスモス」 横山未来子「誕生日」 ■ことば派 和合亮一「火」/三辺律子「十八番」 ■短歌の雫 金川宏「たてがみの時間」/杉谷麻衣「水底の夜」/岸原さや「玉虫をみたことはある?」 ■二二野歌 谷川電話/小原奈実 ■掌編小説 吉岡太朗「夜を終わらせる」 ■文鳥は一本脚で夢をみる 梅﨑実奈「グレーがいちばんむずかしい」 ■忘れがたい歌人・歌書 松村由利子「明るく透きとおる抒情」 ■越境短歌 坪内稔典「最初の条件」 ■歌人の一週間 ユキノ進/山下翔/藤本玲未/竹中優子 ■歌会潜入!(中之島歌会) 大森静佳「フラットに、おおらかに」 ■文学館めぐり(石川啄木記念館) 染野太朗+越田勇俊・岩瀬花恵 ■学生短歌会からはじまった 土岐友浩「ガルマン歌会がやってきた」 ■高原英理さんへの七つの質問 高原英理+千葉聡 ■たましいを掛けておく釘をさがして 杉﨑恒夫論 第二回「いつどこでかなしみなどを背負ったのだろう」​ ながや宏高 ■編集委員の目 染野太朗「短歌の授業」 ■ねむらない短歌時評 寺井龍哉「平成三十年のキャッチ・ボール」 ■笹井宏之への旅 東直子/筒井孝司「短歌の原点は音楽」 ■書評  山田航「架空の歌論集という試み」(高原英理『歌人紫宮透の短くはるかな生涯』) 千葉聡「進め、エキストラ!」(西村曜『コンビニに生まれかわってしまっても』) 高柳蕗子「親切設計で楽しくワープ」(九螺ささら『ゆめのほとり鳥』 大松達知「世界の裏側に触れる」(惟任將彥『灰色の図書館』) 川野芽生「美しさの暴力、暴力の美しさ」(服部真里子『遠くの敵や硝子を』) 中津昌子「上等のくすり」(今橋愛『としごのおやこ』) 堀田季何「龍に会うこと」(日置俊次『地獄谷』) 山崎聡子「ポケットだらけのからだを抱えて」(田口綾子『かざぐるま』) 田村元「〈懐かしさ〉の奥にあるもの」(山下翔『温泉』) ■読者投稿 テーマ:「髪」または自由 選者=内山晶太/花山周子 編集長 田島安江 編集委員 大森静佳、佐藤弓生、染野太朗、千葉聡、寺井龍哉、東直子 発行所 書肆侃侃房 発行日 2019年2月1日 A5判 192ページ 【関連本】 『ねむらない樹』vol.1:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/12851979 『ねむらない樹』vol.3:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/32207219 『ねむらない樹』vol.4:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/32207546 『ねむらない樹』vol.5:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/32208790

  • ¥ 900
  • 貸本マンガの歴史を扱う専門誌です。 特集:追悼 梶井純さん 編集 貸本マンガ史研究会 発行所 シナプス 発行日 2020年7月23日 A5判 191ページ

  • ¥ 1,000
  • 1993年に創刊し、2000年に終刊した雑誌『風餐』が復刊しました。 編集発行人 府川雅明 発売 夜窓社 発行日 2019年3月25日 A5判

  • ¥ 800
  • 鳴戸奈菜、五十嵐進、皆川燈、結城万(敬称略)等が中心となって、刊行されている俳句誌です。 90号の特集は「らん創刊90号記念特別作品二十句集」 89号の特集は「皆川燈第二句集『朱欒ともして』を読む」 88号の特集は「詩の原郷へ 永田耕衣 / 川上弘美」 87号の特集は「詩の原郷へ 永田耕衣 / 加藤かけい」 86号の特集は「詩の原郷へ 永田耕衣 / 鷲巣繁男」 85号の特集は「詩の原郷へ 永田耕衣 / 太宰治」 84号の特集は「岡田一実第三句集」 82号の特集は「詩の原郷へ」 81号の特集は「海上晴安さんを偲ぶ」 80号の特集は「らん創刊80号記念特別作品二十句集」 79号の特集は「金子彩を偲ぶ」、「月犬第一句集『鳥獣蟲魚幻譜 抄』を読む 78号の特集は「詩の原郷へ 永田耕衣/寺田京子」 77号の特集は「岡田一実第一句集『小鳥』・第二句集『境界‐border‐』を読む」 発行所 らんの会

  • ¥ 1,100
  • ちぎり絵ライターの渡辺えみさん2014年から2018年にかけて、月に1度、1000円以内で気晴らしに買ったものたちの記録した1冊です。 買ったもののイラストと買ったときのエピソードが収められています。 七月堂古書部での買い物の記録も書いていただいています。 淡々と過ぎていく日常に、ちょいと変化と愉しみを。 そんな思いから、月に一度、気晴らしに1000円使ってみることにしました。 (「はじめに」より抜粋) 渡辺えみ 1981年生まれ。流山児☆事務所にて俳優3年、新潮社出版企画部で編集アルバイト5年経たのち、ちぎり絵ライターに。料理、人の顔、風景などを、ちぎり絵と文章で表現している。HP『ちぎり絵わいわいノート』随時更新中。 ちぎり絵わいわいノート:http://emi--watanabe.jugem.jp/ 著者 渡辺えみ 発行日 2019年9月21日 A5判 63ページ 【関連本】 ・『八丈島ちぎり絵旅日記』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31930738 ・『にがおちぎり絵 ~谷中・千駄木・根津のお店の人たち編~』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31930940 ・『にがおちぎり絵2 ~不忍ブックストリートの本屋編~』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31931401 ・新装ポケット版『のほほんと暮らす』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31728644

  • ¥ 880
  • ちぎり絵ライターの渡辺えみさんによる、にがおちぎり絵集の第2弾です。 通称「不忍ブックストリート」と呼ばれている、池之端から谷中、根津、千駄木にかけて点在する新刊書店、古書店のある一帯にある4軒の本屋が紹介されている1冊です。 店主のにがおちぎり絵や各店の紹介文のほかに、ミニ企画として店主おすすめの「たべもの」にまつわる本も収められています。 【紹介されているお店】 タナカホンヤ 往来堂書店 古書ほうろう ひるねこBOOKS 渡辺えみ 1981年生まれ。流山児☆事務所にて俳優3年、新潮社出版企画部で編集アルバイト5年経たのち、ちぎり絵ライターに。料理、人の顔、風景などを、ちぎり絵と文章で表現している。HP『ちぎり絵わいわいノート』随時更新中。 ちぎり絵わいわいノート:http://emi--watanabe.jugem.jp/ 著者 渡辺えみ 発行日 2020年3月26日 A5判 14ページ 【関連本】 ・『八丈島ちぎり絵旅日記』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31930738 ・『にがおちぎり絵 ~谷中・千駄木・根津のお店の人たち編~』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31930940 ・『気晴らし1000円買い物ノート 2014~2018』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31931951 ・新装ポケット版『のほほんと暮らす』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31728644

  • ¥ 880
  • ちぎり絵ライターの渡辺えみさんによる、にがおちぎり絵集です。 谷中、千駄木、根津のお店の人たちの似顔絵がちぎり絵で描かれています。 それぞれのお店紹介も書かれているのでガイドとしても読める1冊です。 【紹介されているお店】 山長(山町) リバティ nido dolls 羽鳥書店 はん亭 根津 檸檬の実 渡辺えみ 1981年生まれ。流山児☆事務所にて俳優3年、新潮社出版企画部で編集アルバイト5年経たのち、ちぎり絵ライターに。料理、人の顔、風景などを、ちぎり絵と文章で表現している。HP『ちぎり絵わいわいノート』随時更新中。 ちぎり絵わいわいノート:http://emi--watanabe.jugem.jp/ 著者 渡辺えみ 発行日 2019年3月1日 B6判 18ページ 【関連本】 ・『八丈島ちぎり絵旅日記』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31930738 ・『にがおちぎり絵2 ~不忍ブックストリートの本屋編~』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31931401 ・『気晴らし1000円買い物ノート 2014~2018』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31931951 ・新装ポケット版『のほほんと暮らす』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31728644

  • ¥ 660
  • ちぎり絵ライターの渡辺えみさんによる、ちぎり絵旅日記です。 八丈島への3泊4日の旅の様子がちぎり絵とともに紹介されています。 渡辺えみ 1981年生まれ。流山児☆事務所にて俳優3年、新潮社出版企画部で編集アルバイト5年経たのち、ちぎり絵ライターに。料理、人の顔、風景などを、ちぎり絵と文章で表現している。HP『ちぎり絵わいわいノート』随時更新中。 ちぎり絵わいわいノート:http://emi--watanabe.jugem.jp/ 著者 渡辺えみ 発行日 2019年9月21日 A5判変型 10ページ 【関連本】 ・『にがおちぎり絵 ~谷中・千駄木・根津のお店の人たち編~』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31930940 ・『にがおちぎり絵2 ~不忍ブックストリートの本屋編~』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31931401 ・『気晴らし1000円買い物ノート 2014~2018』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31931951 ・新装ポケット版『のほほんと暮らす』:https://shichigatsud.buyshop.jp/items/31728644

  • ¥ 500
  • 2018年7月10日に創刊された、歌人の大橋弘さんが編集代表の短歌同人誌emotionalです。 短歌作品のほか、大橋弘さんによるエッセイも掲載されています。 【参加同人(敬称略)】 儀光明男 梛野かおる 野口世津子 尾形平八郎 白瀧まゆみ 漠夢道 冨樫由美子 まえだたみこ(5号より) 大橋弘 編集代表者 大橋弘 発行日 2018年11月20日 A5判 20ページ

  • ¥ 800
  • 2018年7月10日に創刊された、歌人の大橋弘さんが編集代表の短歌同人誌です。 短歌作品のほか、大橋弘さんによるエッセイも掲載されています。 〔……〕私たちの社会は様々な局面で私たちにBe coolを求め、おおむね私たちはそれに従っている。 〔……〕 私たちはたぶん、好んで抑制しているのだ。 でも、 私たちはemotionalである。 (あとがきより) 【参加同人(敬称略)】 儀光明男 梛野かおる 野口世津子 尾形平八郎 白瀧まゆみ 漠夢道 冨樫由美子 大橋弘 編集代表者 大橋弘 発行日 2018年7月10日 A5判 20ページ

  • ¥ 550
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの9号です。 漫画、絵、小説、エッセイで構成されています。 著者 長田結花・薗田千晴・保光敏将・文庫善哉・山川直人 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之[Gibon] 発行日 2020年8月10日 A5判 54ページ

  • ¥ 660
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの8号です。 漫画、絵、小説、エッセイで構成されています。 著者 コジマケン・薗田千晴・文庫善哉・保光敏将・山川直人 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之 発行日 2019年5月12日 A5判 69ページ

  • ¥ 550
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの7号です。 漫画、詩画、エッセイで構成されています。 著者 コジマケン・文庫善哉・保光敏将・山川直人 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之 発行日 2018年5月5日 A5判 54ページ

  • ¥ 550
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの6号です。 漫画、日記、詩画で構成されています。 著者 保光敏将・山川直人・文庫善哉 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之 発行日 2017年5月5日 A5判 47ページ

  • ¥ 440
  • 漫画家の山川直人さんが編集発行人を務める同人誌サイコロの増刊号です。 2019年10月29日~11月10日に行われた原画展『長い寄り道』にあわせて制作されました。 漫画、イラスト、小説、エッセイで構成されています。 著者 コジマケン・薗田千晴・文庫善哉・保光敏将・山川直人 編集発行人 山川直人+サイコロ堂 装画 保光敏将 装釘 小沼宏之 発行日 2019年10月29日 A5判 29ページ

  • ¥ 880
  • 漫画家の山川直人さんが菅原克己の詩を漫画にしたものをまとめた一冊です。 著者 山川直人 装幀 小沼宏之 発行所 株式会社ビレッジプレス 発行日 2016年8月25日 A5判 ページ

  • ¥ 500
  • 詩人の高階杞一さんが編集・発行している同人誌です。詩とエッセイなど。 【参加同人(敬称略)】 池田順子 江夏名枝 大橋政人 神尾和寿 嵯峨恵子 高木敏次 高階杞一 廿楽順治 萩野なつみ やまもとあつこ 編集・発行 高階杞一 発行所 空とぶキリン社 創刊 1990年8月1日 B5判 60~100ページ前後

  • ¥ 600
  • 高階杞一さんが編集・発行している同人誌です。詩とエッセイなど。 特集:現代詩 この20年 【参加同人(敬称略)】 阿瀧 康 池田順子 大橋政人 神尾和寿 嵯峨恵子 高階杞一 廿楽順治 やまもとあつこ 編集・発行 高階杞一 発行所 空とぶキリン社 発行日 2010年3月10日 B5判 112ページ

  • ¥ 600
  • 高階杞一さんが編集・発行している同人誌です。詩とエッセイなど。 特集:追悼 寺西幹仁 【参加同人(敬称略)】 阿瀧 康 大橋政人 神尾和寿 嵯峨恵子 高階杞一 廿楽順治 編集・発行 高階杞一 発行所 空とぶキリン社 発行日 2008年3月1日 B5判 68ページ

  • ¥ 700
  • 高階杞一さんが編集・発行している同人誌です。詩とエッセイなど。 特集:「現在詩」について今思うこと 【参加同人(敬称略)】 阿瀧 康 大谷良太 大橋政人 神尾和寿 嵯峨恵子 高階杞一 編集・発行 高階杞一 発行所 空とぶキリン社 発行日 2006年11月1日 B5判 100ページ

  • ¥ 1,000
  • 2016年2月12日から2018年3月7日のまでの期間、Twitter上で断続的にやりとりされた俳句しりとりを収めた一冊です。 初めのうちは前の句に触発された普通のリレー俳句だったが、途中から前の句の単語の切れ目に関係ない任意の音の連続をずらして取り込むようになり、いつしかそれが作法のようになった。句によっては前の句の音を逆から拾ったものもある。 (「あとがき」より抜粋) バズーカといふ炎帝を右肩に  ブースカはソフトビニール玉の汗 馬冷やすラジオにニール・ヤングかな  ヤングコーン載せ冷やし中華ゴマだれ (本文より4句抜粋) 著者 三島ゆかり、中山奈々 発行所 みしみし舎 発行日 2020年2月 B6判 104ページ

  • ¥ 1,000
  • 2009年よりネット上で活動している三島ゆかりさんによる座が発行する連句誌です。 編集人 三島ゆかり 発行人 遠藤治 発売 みしみし舎 A5判