音楽・映画・舞台

  • ¥ 500
  • 著者 申在孝 訳注 姜漢永・田中明 発行所 平凡社 発行日 1995年3月31日(5刷) B6判 326ページ 【状態】 函:ヤケ、ヨゴレ

  • ¥ 2,500
  • 【出版社内容紹介】 綾門優季・カゲヤマ気象台・額田大志による企画プロデュースのもと注目の若手団体6組+αが参加し、2019年1月3日〜21日までこまばアゴラ劇場にて行われたフェスティバル「これは演劇ではない」。その記録を、一冊に集成。 ステイトメントはもちろん、多数の関連イベント、「記者会見」、ワークショップ、事前座談会、並行して編集・刊行されたフリーペーパー、上演された6作品の戯曲、写真、後に行われた反省会、俳優含む参加者らが執筆したブログなど、告知を開始した2017年から本書刊行の2019年までの軌跡を、ページの積み重なりそのものを年譜=Timelineとする編集・デザインによってDocument化する。 装釘・本文レイアウト・編集協力は、吉田恭大第一歌集『光と私語』や三鷹SCOOLでの連続講座、『美術手帖』インタビューや『現代詩手帖』連載など多方面で話題を集めるグループ=いぬのせなか座の山本浩貴+hが担当。戯曲とその上演記録、さらにそれらを囲うフェスティバル(の記録やコンセプト)を、ともに一種の〈詩〉として紙面上で拮抗・上演させた。 さらに、挟み込み小冊子として、『DOCUMENT BOOK+』を付属。渋革まろん氏による「これは演劇ではない」総評のほか、綾門優季、カゲヤマ気象台、山本浩貴の3名によるエッセイも掲載。フェスティバル全体を概観するとともに、『DOCUMENT BOOK』も含めた今回の一連の企画の実行・制作過程で生まれた思考を開示する。 演劇にとってフェスティバルとは何か。フェスティバルにとってドキュメント(その書物化)とは何か。書物や言語表現にとって戯曲/上演とはなにか。そして、私たちにとって演劇とはなにか。 その試行錯誤のひとつをここに残す。 企画・編集・発行 「これは演劇ではない」実行委員会 発行日 2019年6月3日 177×227mm 408ページ

  • ¥ 2,420
  • レコード、ソノシート、フォノカード、ラッカー盤。 235枚の音盤に耳を傾けることで見えてくる、 戦後の人々の暮らし。 レコードを作るとはどういうことなのか、 レコードを聞くとはどういう体験なのか。 人々に愛された「物」としてレコードを眺めることで、 失われた何かがよみがえる。 面白くて、ガツンとくる、 痛快無比のレコード庶民烈伝。 (紹介文より) 著者 田口史人 発行所 夏葉社 発行日 2015年9月12日 四六判 192ページ

  • ¥ 1,000
  • 著者 榎本陽介 出版社 深夜叢書社 刊行年 1989年初版 四六判245頁 カバー・帯付 美

  • ¥ 1,500
  • 第26回岸田戯曲賞受賞作 著者 山崎哲 出版社 深夜叢書社 発行日 昭58年2月1日 第2刷発行 カバー・帯あり、帯破れあり

  • ¥ 1,980
  • 【出版社内容紹介】 あの人が歌うのをきいたことがない。でも、本当に歌わないのだろうか。 ひょっとして僕にはきこえないだけで、歌っているのかもしれない――。 ユニークな視点から繰り出される詞世界に定評のあるKIRINJIの堀込高樹が文章を、ほぼ日やグラニフとのコラボレーションでも話題の人気イラストレーター福田利之が絵をてがけました。人づきあいに悩んだことのあるすべての人々に捧げる、小さな気づきを感じさせる絵本です。 また堀込高樹が本作をもとに制作した楽曲を各音楽配信サイトにてサブスクリプション配信・ダウンロード販売します(2020年4月1日配信開始)。 作 堀込高樹 絵 福田利之 発行所 888ブックス 発行日 2020年4月1日 A4判変形 32ページ

  • ¥ 12,000 SOLD OUT
  • 著者 東映株式会社総務部社史編纂担当 編 出版社 東映 発行 2016年 サイズ 31cm 付属CD-ROM未開封 美

  • ¥ 1,100
  • 【出版社内容紹介】 美術作家・永井 宏が、音楽・映画・アートへの憧れを、愛に満ちた筆致で綴った1988年の名著、待望の復刊 美術作家・永井宏が雑誌「BRUTUS」の編集者としても活躍した80年代に、深い知識に裏付けされた名文で、青春時代をおくった60年代から80年後半までの音楽・映画・アートへの愛を綴った名随筆。多くの人々に多大な影響を与えた、サブカルチャーという言葉が一般化する前に発表された、元祖サブカル・エッセイといえる名著。30年後の未来を先取りしていたような内容は、驚きの連続。人々の関心が多様化したこの時代にこそ読むべき、温故知新の名作。 「過去に輝いていたことは、僕はいつも未来だと思っています」 ときどき60年代の全てが夢のなかのことのように思えてきて、過ぎ去った昔を懐かしんでいる自分に出会ってしまうが、今まで気がつかなかった60年代の何かを、現在のなかに探している自分にも気づくのである。水星に都市などないと解っていても、あると信じていたほうが良いといまだに思っている自分は、60年代の「何か」の呪縛のなかでこれからも暮らしてゆくことに間違いないだろう。(「はじめに」より抜粋) ◎本書内に登場するキーワード(のほんの一部) 音楽 ☞ ザ・ビーチ・ボーイズ、ローリング・ストーンズ、キンクス、ラヴィン・スプーンフル、ボブ・ディラン、ビートルズ、PP&M、キングストン・トリオ、トム・ウェイツ、ウッドストック、ニール・ヤング、NRBQ、ブライアン・イーノ、R.E.M.、ラ・バンバ 映画 ☞ ヴィム・ヴェンダース、デヴィッド・リンチ、デニス・ホッパー、フェリーニ、アメリカンニューシネマ アート ☞ ロバート・メイプルソープ、ダイアン・アーバス、エルスケン、リチャード・ブローティガン、アンディ・ウォーホル、クレス・オルデンバーグ、デュアン・マイケルズ、リー・フリードランダー、デイヴィッド・ホックニー 著者 永井宏 発行所 mille books 発行日 2019年10月7日(第1刷) B6判 192ページ

  • ¥ 1,980
  • 【発売元内容情報】 若山美術館 (東京・銀座)にて開催された、生活者としての大野一雄に焦点をあてた展覧会「大野一雄展 日常の糧」(2018年 9月 28日~12月 8日)の図録。大野一雄は、何より日常を大事にした。精力的に踊りを探求する中にあって、体育教師として長く勤め、定年退職後は同じ学校の営繕職としてボイラーや庭の手入れをし、サンタクロースとして近所の幼稚園を訪れ、熱心に教会に通っていた。その生き様を、未公開のスナップ写真を含めた200点のカラーとモノクロの写真、4通の私信、6人の近しい人々の証言で辿る。ヘミングウェイに宛てた手紙、ボブ藤崎氏が撮影したボイラー室で踊る大野一雄の連続写真など、未出版の貴重な資料も掲載。「大野一雄」の空気を伝える、パーソナルなアルバムを見ているような一冊。 発行所 若山美術館 発行日 2019年10月27日 A5判 159ページ

  • ¥ 660
  • 2005年10月28日から12月18日にかけて開催されたKazuo Ohno Festival 2005にあわせて刊行された書籍です。 本書の取り上げる60年代の活動とは、大野一雄と土方巽の関係のピークを形成する、50年代後半から60年代なかばまで10年間の出来事を指しています。本書は、この間の二人の活動が残した、貴重な写真資料30点と、写真家ウィリアム・クライン氏へのインタビュー、大野一雄の子息であり、また土方巽の重要なパートナーであった舞踏家大野慶人氏の話とで構成されています。 (「あとがき」より抜粋) 著者 溝端俊夫(大野一雄舞踏研究所/BankART1929) 発行所 BankART1929 発行日 年月日 A5判 48ページ

  • ¥ 1,100
  • 写真家の吉田隆一により撮影された38枚の連続写真によって構成された1冊。連続写真なのでぱらぱらとめくるとパラパラマンガのように大野一雄の踊っている様子が見られます。 写真・原案 吉田隆一 発行所 かんた 発行日 2011年4月11日 A6判 40ページ

  • ¥ 3,300
  • 【出版社内容紹介】 舞踏の最初の作品と言われる『禁色』から、土方巽・大野一雄と歩んだ舞踏創成期、15年を超える活動休止からの舞台復帰とその後の活躍、四方田犬彦氏が同行した2016年の中国ツアーの全容、 2013年から日本、イタリア、ブラジル、ポーランド、中国等で上演を重ねているソロ作品『花と鳥』まで、大野慶人の全貌に迫る一冊。 著者 四方田犬彦 翻訳 ジョン・K・ジレスピー 写真 細江英公ほか 版画 横尾忠則 発行所 かんた 発行日 2017年9月14日 B5判変形 210ページ

  • ¥ 2,530
  • 【出版社内容情報】 無人島には持っていかないが、現代を生きるにはコレがいる。 クリエイティブディレクター、音楽家、建築家、帽子デザイナー……南アフリカやシンガポールなど、世界で活躍するトップクリエイター18人の仕事術を公開! 変化のはやい社会で、創造やイノベーションをおこし続けるための、根源的な考え方、プロセス、実践方法について多角的にまとめた、かつてない「クリエイティブの教科書」。 メイキング(making) ……脳の新たな領域を開拓するものづくりとは? ハッキング(hacking) ……これまでと異なる方法で課題にタックルするために、ハッカーの発想と手法をいかに活用すればよいのか? ティーチング(teaching)……変化の激しい世界において、みずから学習したり他人に指導することで、どうやって知見や経験値を高めていくか? コピーイング(copying)……すでに存在するもの(過去の事例や作品)をいまの課題解決にどう生かすか? 編者 ローラ・ジョーダン・バーンバックほか 訳者 河尻亨一 発行所 左右社 発行日 2018年10月30日 四六判 320ページ

  • ¥ 1,760
  • 【出版社内容情報】 お金をめぐる仕組みのゆらぎ、人工知能の発達、細分化する働き方…… 数年先の未来を描くことさえも困難なように見えても、 「新しい教養」はいまこの瞬間にも生まれ広がりつつある。 どんな研究が、どんな考え方が「新しい潮流」や「21世紀の常識」になるのか? これからを生きる若い人の希望のための、 そしてビジネスマンにも現実的に役立つ、 22人のトップランナーによる新しい羅針盤。 入試問題にも多数出題されている好評シリーズ第4弾。 著者 飯尾潤ほか 発行所 左右社 発行日 2018年4月30日 A5判 344ページ

  • ¥ 1,650
  • エクリヲ編集部が発行する批評誌のVol.8です。 【版元内容情報】 ・特集Ⅰ 【言葉の技術(techno-logy)としてのSF】 〇Interview:円城塔「言葉と小説の果て、あるいは始まりはどこか」 《論考》 〇横山宏介「空白と並行世界」 〇竹永知弘「筒井康隆、この不死の神について  言葉、超能力者、GOD」 〇横山タスク「ラヴクラフト 夢へのアイロニカルな意志」 〇楊駿驍「救済の技術としての言語——ケン・リュウ試論」 《付録》 A to Z SFキーワード集 AI(人工知能)/Back to the Past(やり直し)/Conlang(架空言語)/Design(デザイン)/Eternity(永遠)/Formula(公式)/Game(ゲーム)/Horror(ホラー)/Idol(アイドル)/Japanese Classic(日本古典)/Kanji(漢字)/Law(法)/Media(メディア)/Network(ネットワーク)/Outside(外)/Para-Fiction(パラフィクション)/Q(キュー)/Rocket(ロケット)/SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)/Text(文章)/Urbanism(アーバニズム)/Virtual YouTuber(ヴァーチャル・ユーチューバー)/Writing(書くこと)/XSF(エクストロ・サイエンスフィクション)/Yarn(旅物語)/Zombie(ゾンビ) ・特集 Ⅱ 【ニコラス・ウィンディング・レフン――拡張するノワール】 〇Interview:ニコラス・ウィンディング・レフン「レフンへの14の問い」 〇Interview:滝本誠「ノワール・オン・ノワール――レフンの残虐行為展覧会」 《論考》 〇山下研「狂気の球体――レフン的空間と「分身」の臨界点」 〇後藤護「暗黒機械と天使の歌――独身者映画『ドライヴ』の奏でるメタル・マシン・ミュージック」 〇數藤友亮「絶望とサスペンス――ニコラス・ウィンディング・レフンと鈴木清順」 〇伊藤弘了「失われた父を求めて――『オンリー・ゴッド』を精神分析する」 《付録》 ノワールから読み解く、NWRフィルモグラフィ Etc. 〇松房子「黒坂圭太、三つの目」 〇大久保遼「スクリーン・プラクティスの再設計」 〇『ヱクリヲ7』刊行イベント 「いま音楽批評の場所はどこにあるのか」 佐々木敦+佐久間義貴+後藤護+細田成嗣+吉田雅史+大西常雨 【エクリヲとは】 批評家・佐々木敦の主宰する「映画美学校 批評家養成ギブス第三期」のメンバーを中心として、2014年11月に結成。映画・音楽・文学・美術といった領野を貫通する批評活動を展開している。現在は全国の批評家・研究者とも協働し、おもに雑誌やweb上で活動している。 発行所 エクリヲ編集部 発行日 2017年11月28日 A5判 256ページ

  • ¥ 1,540
  • エクリヲ編集部が発行する批評誌のVol.7です。 【版元内容情報】 ・特集Ⅰ 音楽批評のオルタナティヴ 〇interview:佐々木敦  「音楽批評のジレンマ」 〇音楽批評の現在(リアル)を捉える――「音楽」批評家チャート 2000-2017 〇音楽批評のアルシーヴ――オルタナティヴな音楽批評の書評20 〇論考 「鉄(メタル)と鋼(ヘヴィ)、響きと空間」/吉田雅史  「レア・グルーヴ、平岡正明――「ジャズ的」から「ヒップホップ的」へ」/後藤護 「即興音楽の諸相――ジャンル、イデオロギー、美学、方法論、情況論、原理論に向けて」/細田成嗣 「記号の夢、夢の記号――A.I.と未来のポップ・ミュージックをめぐる『非現実』」/大西常雨 〇来るべき音楽批評を思考するためのライブラリー ・特集Ⅱ 僕たちのジャンプ 〇ジャンプ・ディケイド 1968-2017 〇論考 「僕はただの少年――『ヒーロー』なき時代のヒーロー漫画」/横山宏介 「サイキックなオペレーターたち」/楊駿驍 「ドラゴンボールに見る、少年マンガとカンフー的身体」/横山祐 「ジャンプという共同体――ジャンプコードと『幕張』」/松房子 「1990年代の『ジャンプ系マンガ』と中国商業コミック市場」/謝天 〇批評 「歪んだ顔写真、または顔認証技術をめぐる試論」/増田展大 「ファウンド・フッテージ・フィルムに回帰するもの」/山下研 【エクリヲとは】 批評家・佐々木敦の主宰する「映画美学校 批評家養成ギブス第三期」のメンバーを中心として、2014年11月に結成。映画・音楽・文学・美術といった領野を貫通する批評活動を展開している。現在は全国の批評家・研究者とも協働し、おもに雑誌やweb上で活動している。 発行所 エクリヲ編集部 発行日 2017年11月28日 A5判 256ページ

  • ¥ 1,300 SOLD OUT
  • エクリヲ編集部が発行する批評誌のVol.6です。 【版元内容情報】 1. 特集SIDE Ⅰ ジャームッシュ、映画の奏でる音楽――Jarmusch’s sound system 〇interview:Atsuo(Boris)「共振(フィードバック)するジャームッシュの世界」 〇論考 反響・パースペクティヴ・深さ――振動するジャームッシュの風景(佐久間義貴) 歌う/歌わない吸血鬼――デトロイト・ロック・シティからタンジェリン・ドリームへ(後藤護) Jarmusch got the Blues 「音楽映画」としての『ミステリートレイン』(白石・しゅーげ) ジョン・ルーリーの〈ヒューモア〉と〈遅れ〉――ジャームッシュ映画を起動したもの(大西常雨) 〇Sara Piazza『Jim Jarmusch:Music,Words and Noise』(翻訳:白石・しゅーげ 監訳:大西常雨) 〇レビュー『ギミー・デンジャー』(白石・しゅーげ)  〇Sound filmography 〇Jarmusch’s complete sessions 〇諸芸術の戯れ――ジャームッシュと小津安二郎(伊藤弘了) 2. 特集SIDE Ⅱ デザインが思考する/デザインを思考する】 〇論考 ランピール・デジーニュ――デザインのパラドックスについてのエッセイ(横山宏介) 〇デザインとは神の不在なり(楊駿驍) 〇「VR元年」がもたらしたもの――VRの設計/意匠が捉えた映像ディスプレイ(高井くらら) 〇「細さ」で見るデザインの世紀(福田正知) 〇デザインを不確実な未来へとデザインする(横山祐) 〇デザインを批評するためのブックリスト 〇批評 ボーリング・アニメーション――エヴァート・デ・ベイヤー(松房子) グリフィスからアベンジャーズへ――映画における特権的瞬間を巡る考察(山下研) 【エクリヲとは】 批評家・佐々木敦の主宰する「映画美学校 批評家養成ギブス第三期」のメンバーを中心として、2014年11月に結成。映画・音楽・文学・美術といった領野を貫通する批評活動を展開している。現在は全国の批評家・研究者とも協働し、おもに雑誌やweb上で活動している。 発行所 エクリヲ編集部 発行日 2017年5月7日 A5判 205ページ

  • ¥ 2,420
  • 【出版社内容情報】 2019年アーツ前橋企画展「表現の生態系」コンセプトブック 【特別インタビュー収録】ティム・インゴルド(人類学者)×管啓次郎(詩人、批評家) 分断を見つめなおし、他者と共に生きるために。 今、アートに求められていることとは? 社会運動、ジェンダー、マイノリティ、宗教、自然などをキーワードに、 世界との関係性を見つめなおし、つくりかえていこうとする31組のアーティストを紹介します。 執筆 あかたちかこ、石倉敏明ほか 発行所 左右社 発行日 2019年10月20日 B5判変形 224ページ

  • ¥ 500
  • 著者 戸口幸策 発行所 東京書籍 発行日 1995年8月30日 四六判 452ページ 概ねきれいな状態です 備考:音楽棚

  • ¥ 1,300
  • 著者 ケルスティン・デッカー 訳者 小山田豊 発行所 白水社 発行日 2016年1月30日 四六判 362ページ 概ねきれいな状態です

  • ¥ 2,700 SOLD OUT
  • 著者 岡部真一郎 発行所 春秋社 発行日 2009年5月15日(2刷) 四六判 427ページ 小口、地:少ヨゴレ

  • ¥ 3,800
  • 著者 ウラディミール・ジャンケレヴィッチ 訳者 大谷千正ほか 発行所 新評論 発行日 2006年8月31日 A5判 451ページ 帯、天:少ヨゴレ

  • ¥ 3,000
  • 著者 アグスティン・サンチェス・ビダル 発行所 白水社 発行日 1998年8月10日 A5判 504ページ カバー、小口、帯、地:少ヨゴレ

  • ¥ 1,800
  • 著者 曽田秀彦 発行所 象山社 発行日 1995年12月23日 A5判 326ページ 少キズ、少ヨゴレ 概ねきれいな状態です 備考:映画・演劇棚