若山聡『針魚』
発行:2026年4月28日
道山れいん『ひらいてみたら』
発行:2026年4月19日
ながし『流れつづける水の歌』
発行:2026年4月17日
鈴木智之『フェルドマンの手帳』
発行:2026年4月10日
一海槙『飛ぶ練習』
発行:2026年3月11日
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天部の仏像事典<東京美術選書 35> / 錦織亮介【古本】
¥1,500
【状態】 カバー、帯付き <カバー> ヤケ、小汚れ有 <本体> ヤケ、天シミ、汚れ有 著者 錦織亮介 発行所 東京美術 発行日 1983年11月20日 B6判 288ページ __________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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飯島晴子<花神社コレクション俳句>【古本】
¥1,800
【状態】 カバー、帯付き <カバー> 小イタミ有 <本体> 天に小シミ有 著者 飯島晴子 発行所 花神社 発行日 1994年5月25日 四六判 148ページ __________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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花々と星々と / 犬養道子【古本】
¥2,200
【状態】 カバー付き <カバー> 背ヤケ有 <本体> ヤケ有 著者 犬養道子 発行所 中央公論社 発行日 1978年8月1日 文庫判 328ページ __________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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旅じまい / 尾高修也【古本】
¥1,400
【状態】 カバー、帯付き 本体良好 <カバー> 上部小破れ有 著者 尾高修也 発行所 作品社 発行日 2024年12月10日 四六判上製 292ページ __________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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終わりの感覚 / ジュリアン・バーンズ、土屋政雄 訳【古本】
¥1,500
【状態】 カバー、帯付き 本体良好 <カバー> 上部小破れ有 著者 ジュリアン・バーンズ 訳者 土屋政雄 発行所 新潮社 発行日 2013年4月5日 四六判変型 192ページ __________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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山本周五郎[未収録]時代小説集成 / 未國善己 編【古本】
¥4,000
【状態】 カバー、帯付き 状態良好 編者 未國善己 発行所 作品社 発行日 2025年4月20日 140mm x 196mm 538ページ __________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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本屋ノート【新本】
¥880
【内容紹介】 本屋さんを愛するすべての人たちへ 「本屋に行った日を、残そう。」 本屋ノートとは、本屋さんに行って出合った本やもの、見たこと、感じたことなどを書き留めておけるログノートです。 書きやすさと続けやすさに徹したシンプルなノートに、本屋さんに行くのがより楽しくなるような、ちょっとした遊び心を加えました。 いつもの本屋さんも、初めて訪れる本屋さんも、 買った本、気になったタイトル、目に留まったPOPの言葉、店主さんと話したことやもらったしおりなどを書き残しておくことで、 思い出が残るだけでなく、自身の関心や思考の輪郭が見えてくるはず。 いつもの本屋さんも、ふらっと寄った本屋さんも、わざわざ出向く本屋さんも、 このノートに書き留めて、いつものバッグで持ち歩いてみてください。 ------------ contents ・本屋ノートの使い方 ・本屋めぐりIndex ・本屋ログ ・探している本リスト ・BOOKSHELF ・本の用語集 ・書店用語集 中紙/40ページ 方眼3mm 中綴じ 表紙素材:ジェラードGA210㎏ ホワイト 金(青)箔押し 中紙素材:モンテルキア60kg サイズ:H210xW110xD4mm
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ヘンリー・ジェイムズ作品集4 使者たち【古本】
¥1,000
【状態】 カバー傷 全体的にシミ汚れ有 著者 ヘンリー・ジェイムズ 監修 工藤好美 訳者 工藤好美、青木次生 発行所 国書刊行会 発行日 1984年2月25日 A5判 626ページ __________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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ハルハトラム VOL.8【新本】
¥500
SOLD OUT
「現代詩の会」の合評会に参加した詩人たちによって制作された詩誌『ハルハトラム』の8号です。 【参加メンバー(敬称略)】 島野律子 白鳥信也 楼ミュウ 橘花美香子 長尾早苗 水嶋きょうこ 来暁 小川三郎 北爪満喜 恵矢 サトミセキ 佐峰存 沢木遥香 発行所 「現代詩人の会」 発行日 2026年4月25日 A5判 46ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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仙藥 vol.18~【新本】
¥500
大橋弘さんが編集発行人の詩と短歌と俳句とエッセイの同人誌です 【参加同人(敬称略)】 大橋弘 小島浩二 綾部宏子 編集発行人 大橋弘 表紙 綾部宏子 ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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光子ノート / やべみつのり(サイン入り)【新本】
¥3,850
【出版社内容紹介】 父が、誰に見せるつもりもなく描き続けた 子育ての日記を、一冊の本にしました。 すべての光子ちゃんへ。 1970年代の東京で、 ひとりの父が、娘と息子の日々を ただ黙々と描き続けていました。 それは出版を前提としない、 38冊の個人的なノートでした。 息子である僕が、 時間をかけて編集し、 いま、本にしました。 このノートは、 父が、誰かに評価されるためではなく、 子どもと過ごした時間を 忘れないために描いていたものです。 同じように誰かとの時間を 大切にしている人のもとへ 届けばと思い出版しました。 矢部太郎 著者 やべみつのり 編集 矢部太郎 発行所 たろう社 発行日 2025年10月17日 B6版 992ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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日本国憲法 / 写真:齋藤陽道【新本】
¥1,320
【出版社内容紹介】 日本国憲法は誰のものか? もう一度読み、感じ、考える私たち自身の憲法。 日本国憲法の条文全文に、写真家・齋藤陽道さんのカラー写真を組み合わせたハンディな一冊。 戦後80年、私たちの幸福と平和の土台となってきた憲法を、いまの暮らしのなかでそれぞれの人生を生きる人々の姿を深くとらえた写真とともに読み直す。 もっと切実に、さらに親しみやすく──。 2022年に刊行し反響をいただいた同タイトルの本に、新たに16点の写真を追加収録し、3人の執筆者による憲法についてのエッセイを収めた栞を添えたボーナスバージョンを、新刊として刊行します。 ■著者 齋藤陽道(さいとう・はるみち) 1983年、東京都生まれ。写真家、文筆家。東京都立石神井ろう学校卒業。2020年から熊本県在住。2010年、写真新世紀優秀賞。2013年、ワタリウム美術館個展。2014年日本写真協会新人賞。 写真集『感動』(赤々舎)、続編『感動、』(赤々舎)、著書『異なり記念日』(医学書院・シリーズケアをひらく、毎日出版文化賞)、『よっちぼっち 家族四人の四つの人生』(暮しの手帖社、熊日文学賞)、『つながりのことば学』(NHK出版・学びのきほん)など多数。 新聞、雑誌の連載等でも活躍するほか、「手話のあるくらし」をさまざまな方法で伝える活動をしている。 ■栞 「健康で」とは、「文化的な」とは いしいしんじ 私と日本国憲法 安積遊歩 みつさんへ 関根 愛 ■栞より 日本国憲法の条文は、いまこの国に住まう、すべての人間を守り、救い、苦境から引きあげ、安寧な暮らしを送れるよう、日々、この瞬間も、全文を駆使して働きぬいている。その力のもとはいったいなにか。力をふんだんに働かせるために、なにがしかの助力が、われわれにできないか。──いしいしんじ「「健康で」とは、「文化的な」とは」より 私たち障害者は私たちの身体ゆえに、非暴力無抵抗の平和主義者である。それを自覚し、日々のなかでも「争わず、戦わず」の生き方を主張し続けていきたい。──安積遊歩「私と日本国憲法」より そこにあるのは、協和、平和、理想、愛、信義、尊厳、希求、幸福、良心、生命、自由といった、捉えどころのない言葉の数かずです。これらの言葉は見上げる星ではありません。私たちそれぞれが、ほんらい、その星の一つ一つです。輝くには、私たち自身でその言葉の中身が満ちるよう心がけていかなくてはいけません。──関根愛「みつさんへ」より 写真 齋藤陽道 発行所 港の人 発行日 2026年5月3日 四六判変型 96ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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ユニバーサリー・アニバーサリー / 短歌:岡野大嗣、絵:安福望
¥2,420
【出版社内容紹介】 人気のSNSアカウント「食器と食パンとペン」から生まれた短歌×イラストの奇跡のコラボレーション、待望の書籍化! 著者 岡野大嗣、安福望 発行所 河出書房新社 発行日 2026年4月30日 四六判 206ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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新百姓 003号 音を楽しむ【新本】
¥3,150
【出版社内容紹介】 「音を楽しむ」という営みは本来、どこまでも「遊び」だけで成り立つ営みでしょう。 生死に大きく関わるものではないからこそ、本来、明確な美しさの基準や正しさはないはずです。 それでも私たちは、「良い音楽」「悪い響き」「上手な演奏」「下手で音痴」といった考えを、多かれ少なかれ持っています。 これらは、どこから来るのか。本当にあるのか? 「上手・下手」「良い・悪い」「優劣」… いつしか私たちに内面化された価値基軸を剥ぎ取った先にある、 「音を楽しむ」に秘められた創造の余白と喜びに再び出会う一冊です。 ■目次 015 Chapter 01 新百姓的考現学 016 どうすれば私たちは、今の自分に囚われずに未知を楽しめるか? DJ SUMIROCK 028 ハッキンチェア 030 Chapter 02 特集 音を楽しむ 1) 文明と物語の視点から 042 そもそも人間にとって「音を楽しむ」って何? [インタビュー] マイケル・スピッツァーさん 058 人類と「音を楽しむ」のコンテキスト 062 そもそも「音」って? 064 「鳴らす」「聴く」の身体メカニズム 068 音にまつわる各地の神話 070 「音を楽しむ」のセンパイ探究者 小泉文夫 074 「音を楽しむ」で遊ぶ [ 数学の視点から] [寄稿] イノウヱ タクヤさん 2) 文化と価値の視点から 082 「音」にはどんな楽しみ方があるのか? [インタビュー] 野村 誠さん 096 いま、うしなわれつつある風景 | 拝殿踊り 102 糸波の構造 | 八月踊りってなんだ? 110 道の具 | 踊り下駄 114 [寄稿]焚き火の音が壊す、古い秩序 大石将司さん 3) 知恵と技の視点から 120 イマ・ココ・ジブンから音を楽しむには? ① [インタビュー] 笹井 直さん 130 宇宙交響曲 134 イマ・ココ・ジブンから音を楽しむには? ② [インタビュー] 飯干 好美さん・彩有さん親子 146 さまざまな「声」の遊び方 148 さまざまな「聴く」の遊び方 154 3号プロジェクトメンバーおすすめ 私の「音」の楽しみ方 158 一隅から | yato 160 やってみた。| 身のまわりの材料で楽器をつくる 4) 科学と道具の視点から 170 どうすればテクノロジーでもっと音を楽しめるか? [インタビュー] 金箱 淳一さん 182 レベル別「音を楽しむ」の道具 184 ハンドツール | minore 188 「楽譜」という共奏の道具 192 「音を楽しむ」で遊ぶ [ 建築の視点から] [寄稿] 大野 宏さん 206 新百姓的音楽祭へのお誘い 208 23世紀の昔話 | ハーメルンの笛吹き男 210 YABABON [003号参考図書] 214 「音を楽しむ」探究の旅 ツールガイド 226 編集後記 229 Chapter 03 巻末付録 230 『新百姓』99のテーマ 232 写真解説 237 じぶん革命! Revolubon! 238 新百姓、これまでの物語 240 読者からのお便り 243 『新百姓』が遊びながらつくりたいもの 244 『新百姓』取扱店 247 新百姓さざなみ応援団の皆様 編集長 おぼけん 副編集長 施依依 デザイン SUGIMOTO 発行所 一般社団法人新百姓 発売元 ている舎株式会社 発行日 2026年3月19日 B5変形判 248ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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貝殻で掬う花びら / さらさちさ【新本】
¥1,760
【著者内容紹介】 移り変わっていくなかで、きずついてしまうこと、そっとしまえるように詩を集めました。 - それならひとつでいたかった 肌みたいな貝殻のなか えいえんみたいな時間をまって 真珠になってしまいたかった (「真珠」より) - ブックデザインは、のみあやかさんにお願いしました。 かたちもみえないところから始まり、隅々まで丁寧に作り上げていってくださいました。 繊細だけれど柔らかく、芯のある詩集になりました。 〈本の仕様〉 サイズ:182×115mm ページ:64ページ 製本:ミシン綴じ 表紙:Cotton スノーホワイト 本文:Basic プレインホワイト カバー:ヴァンヌーボVスノーホワイト 栞:ヴァンヌーボVスノーホワイト *天地小口の断裁や帯巻きは手作業です。 拙さにもつながりますが、人の手の揺らぎごと大切にしたいなと思っています。
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La Vague vol.6【新本】
¥1,100
詩誌「La Vague(ラヴァーグ)」は、女性詩人たちによって二〇二三年に発足した詩誌です。 今・ここを生きる「わたし」「わたしたち」の視点から出発し 文芸表現としての詩の表現の多様性を追求しつつ あらたな芸術分野とも連帯できるような詩誌を目指して。 ここでしか言えないような切実な声も、社会的な問題に切り込む切迫した訴えも、広く受け止め、一緒に考えていけるような詩誌を目指して。 かつて「現代詩ラ・メール」(フランス語で「海」)という女性詩人たちによる詩誌がありました。 「ラヴァーグ」はフランス語で「波・うねり」を意味します。 拓かれた海の先で、続く波になっていけたら。 そんな願いを込めて、この詩誌を名付けました。 満ちることばのさざなみの先、あらたな景色が見られることを願って。 何より、書き手にとっても読み手にとっても、今を生きることを「楽」しく、ときに「楽」にするような、ことばで「わたし」を、そして「わたしたち」をエンパワメントするような詩誌であることを願って。 (雪柳あうこさんによるLa Vague Vol.6の巻頭言) 【ゲスト】 金井万理恵(暁方ミセイ) 竹中優子 【執筆者】 有門萌子 草間小鳥子 佐山由紀 紫衣 シーレ布施 西原真奈美 野宮ゆり 柊月めぐみ 梁川梨里 雪柳あうこ 発行人 雪柳あうこ 編集 柊月めぐみ 校正 有門萌子・野宮ゆり 写真 紫衣 メディア統括 草間小鳥子 本文組版・表紙 藤井一乃 協力 棚沢永子・南田偵一(パブリック・ブレイン) 発行日 2026年4月25日 A5判 84ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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yoko ohta 刺繍ブックカバー「のほほんと暮らす」
¥5,280
西尾勝彦 × yoko ohta × 七月堂コラボ企画 「のほほんと暮らす」詩集ブックカバー この度、西尾勝彦『のほほんと暮らす』にぴったり合うサイズのブックカバーを、 yoko ohtaさんに制作のおねがいをさせていただきました。 一般的な文庫本サイズにも対応しております。 のほほんとお散歩へ。行きたくなるような、あたたかな手触りの刺繍ブックカバーです。 ------------- 「のほほんと暮らす」サイズ:文庫本 のほほんと暮らすのブックカバーを制作しました ポイントは、扉の先が開いているところです 「のほほんと暮らす」を読むと扉を開けてのんびり外に散歩に行きたくなります そんなのほほんをイメージして制作しました ーー刺繍家・yoko ohta紹介 「大好きな本がもっと楽しく特別になるように」 端布や古布、ビーズ・スパンコールを組み合わせて一点物の ブックカバーやアクセサリーを制作しています 本を開くたびに少しワクワクするような、日常を特別にする ようなブックカバーを目指してひとつずつ手作りしています 役目を終えたはずの布が、 キラキラした装飾と出会って新しく生まれ変わる瞬間が大好きです 日常を少しだけ彩る「お気に入り」の一点になれたら嬉しいです ------------ yoko ohtaさんの作品は、端布や古布、ビーズを組み合わせたすべてが一点ものです。そのため、お届けする作品は写真と全く同じものではありません。 一点ものならではの出会いをお楽しいただけましたら幸いです。
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yoko ohta 刺繍ブックカバー「daen」
¥11,000
「daen」サイズ:文庫本 可愛い布、個性的な布、趣のある古布(こふ)。 大切に集めてきた布たちを組み合わせて 「自分だけのお気に入りで包む、ブックカバーを作りたい!!」 という想いから生まれた作品です。 組み合わせ次第でガラリと表情が変わるため 一点一点こだわって仕立てました。 パズルのように柄を合わせる時間は、 とても悩みますが、何より楽しいひとときです。 ーー刺繍家・yoko ohta紹介 「大好きな本がもっと楽しく特別になるように」 端布や古布、ビーズ・スパンコールを組み合わせて一点物の ブックカバーやアクセサリーを制作しています 本を開くたびに少しワクワクするような、日常を特別にする ようなブックカバーを目指してひとつずつ手作りしています 役目を終えたはずの布が、 キラキラした装飾と出会って新しく生まれ変わる瞬間が大好きです 日常を少しだけ彩る「お気に入り」の一点になれたら嬉しいです ------------ yoko ohtaさんの作品は、端布や古布、ビーズを組み合わせたすべてが一点ものです。そのため、お届けする作品は写真と全く同じものではありません。 一点ものならではの出会いをお楽しいただけましたら幸いです。
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yoko ohta 刺繍ブックカバー「marumaru」
¥16,500
「marumaru」サイズ:文庫本 自分が使っていた手帳に、お気に入りのカバーをつけたい! そんなワクワクから生まれた、とても思い入れのある作品です。 手に取った方が、丸い模様のように楽しい気持ちで本を広げてもらえますように。 左側は、ピンチェックの生地に自分でデザインしたスパンコールの花模様を。 スパンコール特有の光沢と高級感が、日常を少し特別にしてくれます。 右側は、昭和初期の貴重な布やアジアの生地、そしてリバティプリントを贅沢に散りばめました。 裏地も、アンティークな色味が素敵な昭和初期のストライプ生地を使用しています。 時代や国を超えた布たちが、ひとつのカバーの中で共演しています。 ーー刺繍家・yoko ohta紹介 「大好きな本がもっと楽しく特別になるように」 端布や古布、ビーズ・スパンコールを組み合わせて一点物の ブックカバーやアクセサリーを制作しています 本を開くたびに少しワクワクするような、日常を特別にする ようなブックカバーを目指してひとつずつ手作りしています 役目を終えたはずの布が、 キラキラした装飾と出会って新しく生まれ変わる瞬間が大好きです 日常を少しだけ彩る「お気に入り」の一点になれたら嬉しいです ------------ yoko ohtaさんの作品は、端布や古布、ビーズを組み合わせたすべてが一点ものです。そのため、お届けする作品は写真と全く同じものではありません。 一点ものならではの出会いをお楽しいただけましたら幸いです。
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西尾勝彦 詩えんぴつ 6本セット
¥1,500
\七月堂古書部10周年記念イベント企画/ この度、七月堂古書部10周年を記念して、西尾勝彦の七月堂刊行書籍より詩を抜粋した詩えんぴつを制作しました。 木軸×白文字…白い火、ともして 白軸×黒文字…あわいのひと ブルー軸×白文字…場末にて ライトブルー軸×白文字…なんだか眠いのです 木軸×黒文字…新装ポケット版 のほほんと暮らす 白軸×オレンジ文字…歩きながらはじまること より一篇ずつ、6種類のえんぴつを制作しました。 【6本セット特別価格】 通常送料込1750円のところ1500円にてご案内させていただきます。
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雑誌『cygnifiant』1号【新本】
¥1,650
【内容紹介】 作品:朝吹亮二(挿画=山下陽子) 何処へⅠ 広瀬大志 ノストラダメージ・メルヘン 高村而葉 その箒が払っているもの 石松佳 鶴の肉の血 依田冬派 あなたの灯りの前で 久谷雉 grotesque 松下育男 火山 中本道代 森のなか 糸井茂莉 自然へ還るものに 佐藤文香 島内恋愛 青本瑞季 falling 散文:小笠原鳥類 榎本櫻湖の詩が、いつまでも、いつまでもギラギラしている 髙塚謙太郎 永遠に終わらない一行 カニエ・ナハ 永遠に読み終わることのない 福島亮 ノーマ・カンポスを探して 安住紀宏 Vita Novaあるいはロラン・バルトという作品 青本柚紀 分かれ道 長濱よし野 教養主義の浜辺に立って 装幀・組版:佐野裕哉 編集・校正:藤井一乃、唐作桂子(しまい編集室) 協力:朝吹亮二、小林坩堝 発行所 archaeopteryx 発行日 2026年4月28日 A5判 158ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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七月堂ZINE「AM 4:07」vol.5【七月堂・新本】
¥1,100
〈内容紹介〉 【第5号ゲスト】 詩| 宇田智子(市場の古本屋ウララ)「風と石」 笹井譚(新月社)「ラベンダー畑」 エッセイ|〈テーマ:春、PM12:30〉 奥由美子(ナツメ書店)「春のこと」 岸波龍(機械書房)「戻ってくる」 今野真(水中書店)「古本屋、暗い箱としての」 辻山良雄(Title)「山笑う」 寺岡圭介(紙片)「夢、うつつ、寝」 山下賢二(ホホホ座浄土寺店)「家族のこととそれから」 【連載】 エッセイ| 全12回 池上規公子(葉ね文庫)エッセイ 連載第5回「パンダ・ひばり・コウモリ」 西尾勝彦 詩・エッセイ 連載第5回「しりあい/(ひきわり)」 Pippo 近代詩紹介 連載第5回「まちがいを、かんがえる」 後藤聖子(七月堂)連載第5回「詩集を売る」 全4回 菅原匠子(曲線)エッセイ 連載第1回「まぼろしの伊達巻き」 選書│テーマ〈一仕事終えた春の午後、川沿いのベンチで読みたい詩歌本〉 奥村千織(1003) 黒田杏子(ON READING) 百瀬雄太(庭文庫) カバー写真| 寺岡圭介(紙片) 「AM 4:07」創刊にあたって この、「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマに立ち上げた雑誌のタイトルは、もうすぐ日の出を迎える空を見上げると、夜とも朝とも名付けられない景色が広がっているであろう七月の東京の空のことを想像してつけられました。どちらでもあって、どちらでもない。また、そのものでしかありえないもの。世界にはきっと、名付けられていないものが、名付けられたものの何百倍もあって、そんなことには関心を持たずに存在しているような気がします。 自分らしく生きるということが、何者かになるためではなく、ただその人そのものであればよいと思えたら。 これからの七月堂が目指したいことのひとつ、「自分らしくあれる場所」を自分自身の手で作り守っていくために、全一二回の発行を目標に創刊しました。 詩を書く人と、読む人と、売る人の架け橋になることを願い、ありったけの感謝の気持ちをこめて作っていきます。 手にしてくださる方にとって、思いがけずふと、詩的な世界を楽しんでいただける雑誌になれることを願っています。 2024年3月 七月堂 後藤聖子 発行人┆後藤聖子 組版・デザイン┆川島雄太郎 写真┆寺岡圭介(紙片) 製本指導┆紙とゆびさき 印刷・製本・発行┊七月堂 発行日┆2026年5月10日 発売時期┆5月4日頃 ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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素描画誌 第六号 見つめる鹿【新本】
¥1,100
このたび七月堂は、古井フラの詩画集「素描画誌」第六号「見つめる鹿」を刊行いたします。 ↓「素描画誌」創刊号の詳細はこちら↓ https://note.com/shichigatsudo/n/nc1e2633ba9ca 創刊号「色のない花」お買い物はこちらから https://shichigatsud.buyshop.jp/items/97349523 第五号「ほどける手」お買い物はこちらから https://shichigatsud.buyshop.jp/items/131752979 「描くこと」や「空白」について、深く思索し実践した、画詩文一体の作品集。3ヶ月ごとに全10回の刊行を予定しております。 第六号のテーマは「見つめる鹿」。 本作は詩と素描画とエッセイで構成されています。 ゆっくりとお楽しみいただけましたら幸いです。 「素描画誌」は七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本をしております。 奈良公園へ、鹿の素描を描きによく行きます。 観光客の喧噪を少し離れ、スケッチブックを広げます。悠然と草を食む鹿のなだらかな曲線を目で追い、華奢な脚のラインを手の感覚に翻訳していく。そうした時間は、自分と鹿との呼吸がゆるやかに重なっていくような、静かな没入をもたらしてくれます。 ――素描画誌「見つめる鹿」より引用 著者┆古井フラ 絵・装幀・組版┆著者 印刷・製本・発行┆七月堂 A5判・糸綴じ 28ページ 価格 1,000円+税 発行 2026年4月22日 ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
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みなみのかぜ 第二十号記念号【新本】
¥1,000
【内容紹介】 『みなみのかぜ 第二十号』完成しました。 今号は震災から10年、20冊目の記念号です。多くの方をゲストに迎えました。ゲストは貴田雄介さん、松本秀文さん、八木真央さん、緒方水花里さん、深町秋乃さん、牛島映典さん、田中傲岸さん、西プネウマさん、奥山紗英さん。同人の詩作品は平川綾真智、宮城ま咲、津留清美、菊石朋、清水らくは、広瀬大志。 また、清水・平川の評論文も掲載。 編集長 清水らくは 発行所 みなみのかぜ 発行日 2026年4月14日 A5版 78ページ ________________________________________ ※送料の変更をさせていただく場合がございます。詳しくは以下のURLよりご覧ください。 https://note.com/shichigatsudo/n/n848d8f375955
