ポストカード

  • ¥ 150
  • 音の台所さんのポストカード。 沖縄の空をお散歩するくもこちゃんの様子が描かれています。 絵本『くもこちゃん』はこちらからご覧ください。 https://shichigatsud.buyshop.jp/items/27161352 むかしむかし沖縄には くもこ色という言葉がありました 今はもう使われなくなった言葉です くもこ色って どんな色でしょうね? 今日も沖縄の空を飛ぶくもこちゃん 首里の空 ヤンバルの森 島々の海 くもこちゃんは どんな色かしら? 『くもこちゃん』のお話を思いつかれたのは、宇田智子さんのエッセイ『那覇の市場で古本屋~ひょっこり始めたウララの日々』(ボーダーインク)を読まれたことがきっかけでした。 沖縄で古くに使われていた言葉で、美しいもの、貴重なものを「くもこ」と呼んでいたそうで、漢字で書くと「雲子」と表されます。 制作:音の台所 105×148

  • ¥ 300
  • 池田彩乃さんの詩集『舟』に収録されている「灯台」という詩と、根本万智さんの絵が見開きになっているページが、そのままポストカードになりました。 折り目をつけるとどこにでも置いて飾ることができます。 手紙としても、飾るためにも。 143×200

  • ¥ 165
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 サッカーの反則カード=イエローカードから派生した新しいカード=ホワイトカードモチーフにしたポストカード。2014年6月 「新しいルール」展@aiiima を機に制作。ポストカードの規格より若干小さめ、50円切手で発送可能サイズ。 93×140mm

  • ¥ 165
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 サッカーの反則カード=イエローカードをモチーフにしたポストカード。2014年6月 「ルール・スタディーズ」展@VACANT を機に制作。ポストカードの規格より若干小さめ、50円切手で発送可能サイズ。 93×140mm

  • ¥ 220
  • 画家くぼやまさとるさんの彩り豊かなポストカードです。 ・空想昆虫 ・ピンククジラ ・ウミガメ

  • ¥ 153
  • 音の台所さんの「王さまのねこ」シリーズのポストカードです。 2016年に行われた「まぼろし県産本原画展」で展示された、リトグラフ作品からヒントを得て宮城未来さん(古書の店言事堂店主)が書いた短編「王さまのねこ」のストーリーに沿って制作されたポストカードだそうです。 (参照:http://oto-kitchen.com/postcard/cat_in_shuricastle) 左から「寄満(ゆいんち)」「久慶門(きゅうけいもん)」「円鑑池(えんかんち)」です。 「寄満」 首里城内の台所(王さまの家族の食事を用意する)のことを「寄満」と言い、「豊穣の寄り満る場所」を意味するとも言われる。 赤い器は「東道盆(とぅんだーぶん)」と呼ばれる琉球漆器で、おもてなし料理が盛られた。 「久慶門」 首里城の門のひとつ。 御内原(おうちばる/王さまの家族の居住エリア)への通用門。 「円鑑池」 久慶門の下、円覚寺の向いにある人工池で、1502年の造営。池の真ん中には弁財天堂があり、堂に渡る橋は天女橋と呼ばれる。 (紹介文より抜粋) 版画:茂木淳子

  • ¥ 150
  • 七月堂古書部のオープン時に、イラストレーターの柴田順子さんに描いていただいた古書部のイメージイラストをポストカードにしました! モデルの動物達は、かつて七月堂で一緒に暮らしていたリスやリュウキュウトカゲや、いつの間にか居ついてしまった野良猫のシロちゃんなど。 七月堂にまつわる動物たちが働く古書店のイメージです。 「ようこそ、森の古書店へ」店内全体 「リーちゃん、リーすけ、仕事中」本とおやつを運ぶリスたち 「常連のにゃんこ、魚の本を読むシロちゃんと連れ合いのニャ~さん」 「アルバイトのエドとアラン、休憩中」白い犬と茶色い犬

  • ¥ 100
  • 絵本作家のかとうようこさんが描かれたパリの街角のポストカードです。 写真1枚目左「パリの街角」、右「パリの街角 赤い壁のカフェ」 写真2枚目左「パリの街角 青い扉」、右「パリの街角 黄色いお店」 写真3枚目左「冬のパリの朝市」、右「雨のカフェ・ドゥ・ラ・ペ」 写真4枚目「街角のバル」

  • ¥ 153
  • 挿画家の「絹の庭」さんが描かれた花の絵のポストカードです。 左上から、「ふしぐろせんのう」「すいれん」「まんりょう」「だいこんの花」「たいつりそう」です。 点描などの技法を使って、繊細な葉先までやわらかく描かれています。 植物のしなやかさと力強さを感じる絵葉書です。 ・ふしぐろせんのう ・すいれん ・まんりょう ・だいこんの花 ・たいつりそう