雑貨

  • ¥ 150
  • 音の台所さんのポストカード。 沖縄の空をお散歩するくもこちゃんの様子が描かれています。 絵本『くもこちゃん』はこちらからご覧ください。 https://shichigatsud.buyshop.jp/items/27161352 むかしむかし沖縄には くもこ色という言葉がありました 今はもう使われなくなった言葉です くもこ色って どんな色でしょうね? 今日も沖縄の空を飛ぶくもこちゃん 首里の空 ヤンバルの森 島々の海 くもこちゃんは どんな色かしら? 『くもこちゃん』のお話を思いつかれたのは、宇田智子さんのエッセイ『那覇の市場で古本屋~ひょっこり始めたウララの日々』(ボーダーインク)を読まれたことがきっかけでした。 沖縄で古くに使われていた言葉で、美しいもの、貴重なものを「くもこ」と呼んでいたそうで、漢字で書くと「雲子」と表されます。 制作:音の台所 105×148

  • ¥ 300
  • 池田彩乃さんの詩集『舟』に収録されている「灯台」という詩と、根本万智さんの絵が見開きになっているページが、そのままポストカードになりました。 折り目をつけるとどこにでも置いて飾ることができます。 手紙としても、飾るためにも。 143×200

  • ¥ 550
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 2017年4月、ZUCCaとの共同企画展示「まるくなる」を機に制作したイラスト「GROWN」をもちいたマスキングテープ。 両腕をあげた後ろ姿の人物が巻き込まれているようなデザイン。 カモ井加工紙株式会社製 2018年4月制作 18mm×10m

  • ¥ 165
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 サッカーの反則カード=イエローカードから派生した新しいカード=ホワイトカードモチーフにしたポストカード。2014年6月 「新しいルール」展@aiiima を機に制作。ポストカードの規格より若干小さめ、50円切手で発送可能サイズ。 93×140mm

  • ¥ 165
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 サッカーの反則カード=イエローカードをモチーフにしたポストカード。2014年6月 「ルール・スタディーズ」展@VACANT を機に制作。ポストカードの規格より若干小さめ、50円切手で発送可能サイズ。 93×140mm

  • ¥ 880
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 パラパラとフリップブックのようにめくると、両面に印刷された手のひらのイラストがパチパチと拍手するメモ帳。そのままノートとして使 ったり、1枚づつを剥がして友人へのメッセージカードとして使ったり、書きおきにしたり、使い方はいろいろ。 88×180mm 100ページ

  • ¥ 440
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 KOKUYOのウェブ企画・コクヨのコウコクのために立案したノート。KOKUYOの測量野帳「LEVEL BOOK」の表面に金箔押しでイラストをデザイン。 91×160mm 80ページ

  • ¥ 440
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 KOKUYOのウェブ企画・コクヨのコウコクのために立案したノート。KOKUYOの測量野帳「TRANSIT BOOK」の表面に金箔押しでイラストをデザイン。 91×160mm 80ページ

  • ¥ 440
  • 詩人の小笠原鳥類さん書き下ろしの詩「鹿」の中に現れる犬をモチーフに、Noritakeさんがデザインを行い、制作されたノートです。 A6 48ページ  ホチキス綴じ

  • ¥ 660
  • 詩人の小笠原鳥類さん書き下ろしの詩「鹿」をモチーフにNoritakeさんがデザインを行い、制作されたノートです。 A5 48ページ ホチキス綴じ

  • ¥ 1,650
  • 小笠原鳥類さんの書きおろしの詩「鹿」をデザイナーのNoritakeさんがポスターとしてデザインしたものです。 小笠原鳥類さんのサイン入りです。 B3 364×515mm

  • ¥ 1,100
  • 小笠原鳥類さんの書きおろしの詩「鹿」をデザイナーのNoritakeさんがポスターとしてデザインしたものです。 B3 364×515mm

  • ¥ 1,320
  • 【Noritakeさんのオンラインショップより】 雨をモチーフにした水色のノート「RAIN」。1ページ目をめくると、フランスの詩人フランシス・ポンジュ(訳・阿部弘一)による詩「雨」を印刷した紙片が挟み込まれています。ページをめくっていくと、何も書かれていない水色の紙が続きます。最後に雨を表した線があらわれます。 「RAIN」は、Noritakeが数年前から愛読しているポンジュの著書「物の味方」(思潮社)、その冒頭に収録された詩「雨」のイメージを拡張しました。また、デザインは、2011年に制作したノート「YELLOW PAGES」のフォーマットに仕上げています。詩は阿部弘一氏、思潮社の許諾、文字校正を経て収録されています。2017年7月制作。 発売 2017年7月中旬 A5 440ページ

  • ¥ 410
  • 絵本作家まつむらまいこさんの一筆箋です。十二ヶ月それぞれの季節に合ったイラストが描かれています。

  • ¥ 880
  • ホホホ座さんのオリジナル読書ノートです。 【ホホホ座さんウェブショップ紹介文】 ホホホ座×HandSawPressが考えた読書ノート。30冊の本との出逢いと、ときには別れが記せます。サイズは、21cm×11cm。 まず、その本との出逢い。 買ったか・借りたか・もらったか・拾ったかなど各シチュエーションと、読もうと思った動機を記録できます。 次に、読み始めた、または読み終えた思い。 読書中、気にいったフレーズ・気になったフレーズを書き出してみよう。そして、感じたことを書こう。 最後に、もし、その本を手放すなら、誰かに知り合いにプレゼントする? 古書店に売って次の読者にバトンを渡す? そのことも記録できます。 でも、いつまでも大事な一冊として、部屋の本棚に残しておく本もやはりたくさんありますよね。そんな本たちとの記録帖です。 そして、各左ページには、その本にまつわるレシートを貼りましょう。買ったお店のレシート・借りた図書館のレシート・売った古書店のレシートなど。痕跡が立体的に残せます。 また、今回の読書データを収集し、書籍化する予定です。ぜひという方は、ご自身のおすすめページの写メールを下記アドレスまでご送信よろしくお願いいたします。1kai@hohohoza.com その際、個人を特定する情報は掲載しませんのでご安心くださいませ。

  • 20%OFF ¥ 1,584
  • 西尾勝彦(アイデア)×七月堂(製作) 「空白の日を、大切に。」 この度、詩人の西尾勝彦さんのアイデアを元に、七月堂から「のほほん手帖 2020」を発売することとなりました! 新しい年に「スケジュールから解放されるのほほんな日々」のお供としてご利用いただけましたら幸いです。 【手帖仕様・内容詳細】  ・外寸 104×195×9  ・内寸 90×190  ・上製 糸かがり  ・年間カレンダー  ・この手帖の使い方  ・マンスリー   2019年12月~2021年1月   新月と満月の日を表記   二十四節季表記(コメント付)   西尾勝彦さん手書きの「今月ののほほん」   ひと月4ページ使用(マンスリー + フリーメモ3ページ)   月曜始まり ・フリーメモ  16ページ(5mmドット罫線) ・付録  14種類ののほほんの種が書かれた栞 ・使用紙  表紙 TS-1 S-3 100kg  見返し ポルカ トウフ 90kg  本文 キンマリV 57.5kg  表紙文字 西尾勝彦 (箔押し グリームホイル つや消し銀2B) 印刷・製本 渋谷文泉閣

  • ¥ 1,296
  • 西尾勝彦さんの詩集『光ったり 眠ったりしているものたち』の装画をプリントしたトートバッグ。 イラストは安福望さんによるものです。 ちょっとしたお出かけにもちょうどいいですし、折り畳めるので小さく畳んで鞄に入れておくのもいいと思います。 【紺】 高さ34.5cm×幅30.5cm 持ち手の長さ49cm 【生成り】 高さ35.5cm×幅30.5cm 持ち手の長さ49cm

  • ¥ 550
  • 世田谷にある文房具店、ハルカゼ舎さんの革製オリジナル鉛筆キャップです。 【ハルカゼ舎商品紹介より】 イタリアンレザーミネルバボックスを使用しています。 使う度に色が濃くなり、滑らかなツヤが出てきます。 ハサミ鳥の刻印入り。 ナチュラル(薄い茶色) キャメル(濃い茶色) レッド ピンク ブルー グリーン サイズ 約54×12mm  一般サイズ鉛筆用

  • ¥ 165
  • 世田谷にある文房具店、ハルカゼ舎さんオリジナルの2B鉛筆です。 4色ある軸には、それぞれ日本の文豪のコトバがプリントしてあります。 軸の色とコトバは以下のとおりです 【軸色 ホワイト】 ・電しんばしらの影のインディゴ / 宮沢賢治「丘の眩惑」の一節 (文字色 ブルー) ・千の天使がバスケットボールする / 中原中也「宿酔」の一節 (文字色 ブラック) ・レモンの汁を少し部屋にはじいて下さい / 尾形亀之助「白い手」の一節 (文字色 イエロー) 【軸色 ナチュラル】 ・わたしはひとつのうたを知ってる / 萩原朔太郎「青猫」-怠情の暦-の一節 (文字色 ブルー) ・ワカラナイノガネウチダトサ / 稲垣足穂の「一千一秒物語」-A PUZZLE-の一節 (文字色 グリーン) ・たそがれどきの赤い火事 / 尾形亀之助「小石川の風景詩」の一節 (文字色 レッド) ・夕暮れは窓から部屋に這入ってきます / 尾形亀之助「夕暮れに温くむ心」の一節 (文字色 ブラック) ・裸の小鳥と月あかり 郵便切手とうろこ雲 / 立原道造「日曜日」-唄-の一節 (文字色 ライトブルー) 【軸色 ブルー】 ・今晩は銀河のお祭りです / 宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の中の一節 (文字色 マスタード) ・こころはあじさいの花 / 萩原朔太郎「こころ」の一節 (文字色 ブルー) ・風が時間を知らせて歩く方々に / 立原道造「風が、、、、」の一節 (文字色 グリーン) ・雨はガラスの花 雨はいちんち眼鏡をかけて / 尾形亀之助「雨 雨」の一節 (文字色 ピンク) 【軸色 ピンク】 ・朝と小鳥がダンスしています / 立原道造「ガラスの向こうで」の一節 (文字色 グリーン) ・僕のシャツは日なたの町のにおいを持っている / 立原道造「冬」の一節 (文字色 ライトブルー) ・約束も知らせもなしに鐘が鳴る / 竹久夢二「くれがた」の一節 (文字色 マスタード)

  • ¥ 1,000 SOLD OUT
  • 小谷ふみさんの2020年カレンダー。 月ごとに写真と言葉が添えられています。 付属のクリップを使って飾れます。 サイズ 95㎜×210㎜ クリップサイズ縦22㎜

  • ¥ 770
  • 七月堂での本づくりの際に使われる紙を使って作ったメモ帖です。 メモ部分も表紙部分もそのときに在庫している紙を組み合わせているので、作るたびに組み合わせが変わります。 第1弾の組み合わせは「モンテシオン×アラベールナチュラル」。 製本はBindery kuutamoさんの手製本です。 メモ部分に使ったモンテシオンは、少し凹凸のあるしっとりした紙なので鉛筆との相性が特にいいです。 製作 七月堂 製本 Bindery kuutamo 発行 2019年冬(No.1) 使用紙  本文:モンテシオン 60kg  表紙:アラベールナチュラル 130kg 表紙タイトルフォント ARP楷書体M 奥付フォント A-OTF リュウミン Pro サイズ 104×190mm

  • ¥ 1,000 SOLD OUT
  • 内藤利恵子さんの猫のイラストが描かれた卓上カレンダーです。 ご購入者さまに先着でミニバッジが1つついてきます。 ※ミニバッジのデザインをお選びいただくことはできませんので、あらかじめご了承ください。

  • ¥ 220
  • 画家くぼやまさとるさんの彩り豊かなポストカードです。 ・空想昆虫 ・ピンククジラ ・ウミガメ

  • ¥ 153
  • 音の台所さんの「王さまのねこ」シリーズのポストカードです。 2016年に行われた「まぼろし県産本原画展」で展示された、リトグラフ作品からヒントを得て宮城未来さん(古書の店言事堂店主)が書いた短編「王さまのねこ」のストーリーに沿って制作されたポストカードだそうです。 (参照:http://oto-kitchen.com/postcard/cat_in_shuricastle) 左から「寄満(ゆいんち)」「久慶門(きゅうけいもん)」「円鑑池(えんかんち)」です。 「寄満」 首里城内の台所(王さまの家族の食事を用意する)のことを「寄満」と言い、「豊穣の寄り満る場所」を意味するとも言われる。 赤い器は「東道盆(とぅんだーぶん)」と呼ばれる琉球漆器で、おもてなし料理が盛られた。 「久慶門」 首里城の門のひとつ。 御内原(おうちばる/王さまの家族の居住エリア)への通用門。 「円鑑池」 久慶門の下、円覚寺の向いにある人工池で、1502年の造営。池の真ん中には弁財天堂があり、堂に渡る橋は天女橋と呼ばれる。 (紹介文より抜粋) 版画:茂木淳子