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2018年10月27日~2019年1月27日(日)にかけて、八戸ブックセンターギャラリーのイベント「紙から本ができるまで展 村次郎×管啓次郎×五十嵐哲夫×三菱製紙八戸工場」の連動企画として刊行された1冊です。
【出版社内容情報】
えんえんと歩き観察する、幻の詩人
八戸・鮫に生まれた詩人・村次郎。
伊東静雄、中村真一郎、芥川比呂志、白井浩司らと交遊し、堀田善衛の小説にも登場している。
彼の『全詩集』から詩人・管啓次郎が心打たれた70 篇をセレクション。
「彼の前にはいつも彼自身が歩いているようだった。彼が残した言葉が、今帰ってきた。」
著者 村次郎
選者 管啓次郎
発行所 左右社
発行日 2018年10月30日
四六判 160ページ
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