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【出版社内容紹介】
人間は空を飛べる
音楽はオーロラのように舞い
こころの奥の奥でうたい出す
「ヒカシュー」のリーダーであり詩人として刺激的な作品を書き続ける著者、待望の最新作。『至高の妄想』(第一回大岡信賞受賞)『濃厚な虹を跨ぐ』(萩原朔太郎賞ノミネート)につづく第三詩集。イリヤ&エミリア・カバコフへのオマージュ、カフカ没後百年、谷川俊太郎追悼詩を含む42篇を収録。
詩が誕生する場所は、いつも意外なところなのだ。油断はできない。ぼくはといえば、「語りかける声」は歌である。それも予想外な歌。歌にもならない歌。誰も歌ったことのない歌をつくってやろうと思っている。(著者あとがきより)
著者 巻上公一
発行所 左右社
発行日 2025年11月30日
四六判変形 上製 168ページ
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